株式会社トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」のSignature MultixシリーズとSignatureシリーズに新たな50mm(2インチ)スピーカーが追加、Relaxシリーズにも新たに80mm(3インチ)スピーカーが追加され、それぞれ販売が開始された。
カーオーディオでは、専門用語がたびたび使われる。そしてそれらの存在が初心者に“分かりづらさ”を感じさせることとなる。当連載はその払拭を目指して展開している。現在は、「アクセサリー」と呼ばれる周辺アイテムにフォーカスしている。
愛好家に親しまれている、または羨望の眼差しで見つめられているカーオーディオユニットの“名機”の魅力を、1つ1つ紐解いている当シリーズ。今回は、アメリカ発の実力ブランド、「アークオーディオ」のフラッグシップパワーアンプ『SEシリーズ』にスポットを当てる。
ナビタイムジャパンは3月22日、配達専用アプリ「配達NAVITIME」にて、配達先の検索・確認機能を大幅に強化した。
カーオーディオにおける“音の極め方”をさまざま紹介している当特集。今回は、「超ハイエンド・プロセッサーを使う」という方法論について考察していく。それを使う意義や、実際にどのようなユニットがあるのかを明らかにしていく。
カーオーディオシステムを好みの形に作り上げたいと考えているドライバー諸氏に向けて、製品情報を幅広く発信している当コーナー。現在は「外部パワーアンプ」について解説している。今回は「何chパワーアンプ」を選ぶべきかについて説明していく。
2台のオーディオカーを経てkeiスポーツにたどり着いたあべちゃんさん。内蔵アンプのもの足りなさを感じたところから新たなシステムアップがスタート。静岡県のレジェーラと相談しつつ適材適所のシステムアップを着実に積み上げていくことになった。
ビーウィズは3月21日、BEWITHブランドのハイエンドライン「Confidence(コンフィデンス)」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、「Confidence ZEN」(コンフィデンス ゼン)のシリーズ名称で全4商品を発表した。
「愛車のカーオーディオのサウンドに不満」という声をよく聞くが改善を図るとき、既存のスピーカー(純正スピーカー)を取り外し良質なスピーカーの搭載をお勧めしたい。現状、スピーカーの交換となると製品選びや取り付け費も気になるところ。
「スピーカー交換」に関心を抱くドライバーは結構多い。しかし疑問や不安がさまざまありなかなか実行に移せない…、そう感じているドライバーもまた少なくないに違いない。当特集は、そのような方々に向けて展開している。今回も、スピーカーの選び方について解説していく。