三菱電機は、車両用後方確認カメラシステム『カービジョン』シリーズの新製品として、従来機種の約半分に小型化した高感度・広視野角カラーカメラを9月30日から発売すると発表した。
ユビークリンクは27日、トヨタ自動車の協力を得て、auのAndroidスマートフォン向けに提供しているナビゲーションアプリ『プレミアム・G-BOOK全力案内ナビ』をバージョンアップしたと発表した。
ナビタイムジャパンは27日、イギリス国内向けのトータルナビゲーションサービス「JOURNEY PRO CONNECT by NAVITIME」を、iPhoneとAndroid向けに提供を開始した。
日立オートモティブシステムズは、業務ニーズの変化に対応し、容易にナビ機能をカスタマイズし最適化が可能なスマートデバイス向けナビアプリケーションソフト『NS-100A』を10月3日から発売する。
サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」を象ったカーナビが登場した。フルセグ地デジチューナーを内蔵した車載TVにゼンリンデータコム製ナビアプリを組み合わせたもので、販売はカー用品を幅広く手掛けるセイワが手掛ける。その能力をチェックした。
ロジテックは22日、WM-PORT搭載『ウォークマン』でカーステレオからワイヤレスに音楽が楽しめるFMトランスミッター『LAT-FMWS07』シリーズを10月中旬より発売すると発表した。
昭文社のロングセラー登山用地図『山と高原地図』のデータが、カシオ製デジタルカメラに搭載された。
パナソニックが20日に発表したポータブル型ナビ、『ゴリラCN-MC01L』は、パナソニックでは初となる自転車用途向けモデル。11月下旬より発売し、価格はオープンだが、店頭予想価格は4万円前後を予定している。
パナソニックは20日、昨年発売して旅好きのミドル世代から支持を得た「旅ナビ」をモデルチェンジし、新たにターゲットを20代~30代の旅好きOLに据えた新型旅ナビ「CN-MH01L」を発表。11月下旬より発売する。
パナソニック オートモーティブシステムズは20日、PND「Gorilla(ゴリラ)」の新製品として、自転車での利用に対応の4.3型液晶SSD搭載『CN-MC01L』を発表した。販売開始は11月中旬。価格はオープンで、予想実売価格は4万円前後。