ジオテクノロジーズの前身は、パイオニアの子会社インクリメントP(IPC)だ。約1年前の2021年6月にパイオニアの資本を離れ独立した。IPC時代を含めるとジオテクノロジーズは第二創業期の只中だといえる。
カーオーディオを嗜もうとするとき「どのようなシステムを構築するか」、これを考えるところも楽しみどころの1つとなる。というわけで当特集では、どのようなシステムスタイルが有り得ているのかを解説している。今回紹介するのは…。
当連載では、「カーオーディオ・プロショップ」という“音のプロ”がいることを、そして彼らがカーライフを快適に送ろうとするときに頼りになることを、多角的に解説している。今回からは、「サウンドチューニング」に関する事柄について説明していく。
カーAV環境を充実させたいと思いつつも、「システムアップには予算がかかる…」、そう感じて二の足を踏んではいないだろうか。でも、費用「ゼロ円」もしくはそれに準じた低予算でできることもいろいろとある。当特集では、その1つ1つを紹介している。
レベルの高いオーディオシステムをインストールする予定のメインカーとは別に、普段使いのセカンドカーとしてセルボを手に入れた重井さん。しかし純正サウンドにもの足りなさを感じてシステムアップを敢行。広島県のWarpsと手軽で効果的なシステムを作った。
地図大手のゼンリンは3月23日、観光型MaaSアプリ「STLOCAL(ストローカル)」の提供を記念したスターティングセレモニーを長崎市内で開催した。同社は3月16日より本アプリを提供済みで、9月末まで実証実験として展開し、それ以降、本サービスに移行する予定にしている。
クルマの中で好きな音楽をより良い音でより快適に楽しみたいと思っている方々に、システムアップを推奨しそのための製品チョイスの勘どころを解説している当連載。現在は、「メインユニット」の選び方をガイドしている。
南海部品は、バイク専用ナビゲーションの第3世代「NNV-022A バイク・ナビゲーションシステム(ZENRIN)」を発売する。
JVCケンウッドは3月25日、スマートフォンと連携して測定結果を管理者に送信できる通信型アルコール検知器を開発したと発表した。
当連載では、カーオーディオビギナーが抱きがちな“素朴な疑問”の答を、1つ1つ解説している。今回は核心に迫る。「スピーカー交換の際に発生する“取付費用”が思いの外多くかかるのはなぜなのか」、その答を明らかにする。