京セラグループで情報システム企業として事業を展開する京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、7月27日から8月10日まで千葉市幕張新都心地区において無人自動走行ロボットによる移動販売サービスの実証実験を実施中だ。
カナック企画は、ホンダ『ヴェゼル』新型に市販9インチカーナビを取付けできるインストレーションセット「TBX-H012」を全国のディーラーやカー用品店で発売した。
ユピテルは、前後・左右・車内を記録できるドライブレコーダー「marumie(マルミエ)」シリーズに駐車監視機能を強化した新モデル「ZQ-40sim(駐車記録用オプション同梱)」「ZQ-40si」を追加。指定販売店にて取り扱いを開始した。
ホンダは、テレマティクス技術で取得した走行データに基づき翌年の保険料を割り引く、ホンダコネクト搭載車専用の運転性向連動型テレマティクス保険「ホンダコネクト保険」の取り扱いを10月より開始する。
モビリティテクノロジーズ(MoT)は8月1日、次世代AIドラレコサービス「ドライブチャート」がファミリーマートおよびローソンの社有車に採用されたと発表した。
高音質なナビやサブウーファーを導入して一定の高音質を得た佐藤さん。しばらくはその音に満足していたが、次なるシステムアップとしスピーカー交換に着手。北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FISTに相談して絶好のスピーカーシステムを見つけ出した。
カーオーディオシステムのビルドアップを図るための製品情報を発信している当コーナー。現在は、「周辺アイテム」にスポットを当てている。今回は、トヨタ車純正ディスプレイオーディオのエンタメ力を上げられるアイテムを紹介する。
カーオーディオには、ビギナーに“分かりづらい”と感じさせるポイントが多々ある。当連載では、それら“分かりづらい”事柄の意味や理由を解説している。現在は、「カーオーディオ・プロショップ」が存在する理由と彼らのバリューについて説明している。
ビーウィズからメルセデス・ベンツ専用プレミアムスピーカーキット「BE-FIT AM for Mercedes-Benz」4機種が新発売。8月2日より全国のBEWITH製品取扱販売店で販売開始となる。
日本工営は7月28日、東京・西新宿エリアで自動運転移動サービス実現に向けた5Gを活用したサービスモデルの構築に関するプロジェクトの詳細を決定したと発表した。