TOMODYは、81GALLERYの新社屋「81FACTORY&CAFE」(大阪府堺市)に、自社開発のLive配信オンラインスイッチングサービス「WRIDGE LIVE」とオプション機能「WRIDGE RCA」を導入したと発表した。
株式会社ムービーズは、東京都および S.RIDEと連携し、4月27~29日にアジア最大級のグローバルイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」にて、自動運転車両の試乗会およびブース出展を実施すると発表した。
愛車のサウンドシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選択法をガイドしている当連載。前回からは、「メインユニット」のチョイスの仕方についての解説を開始した。
NVIDIAはロボタクシーにおける自動運転の開発支援の強化を発表。BYD、日産、Geely、Uberとの提携拡大も発表。Uberとはロボタクシーの本格展開も発表し、来年前半に米国西海岸で開始する。ロボタクシー競争は新しい局面に入った
フォーカルのスピーカーサウンドをこよなく愛する菅谷さん、ハリアーに選んだのはハイエンドモデルのユートピアMだ。茨城県のサウンドステーション クァンタムでの取り付けによって高域の伸びやかさに加えてタイトな低域など、好みのサウンドの仕上がった。
カーオーディオシステムを進化させようとするときには、それをどんな形態にて構築するかも思案のしどころとなる。当連載では、その選択肢の1つ1つについて、利点と不利点、そして楽しみどころまでを解説している。
スズキは、福岡県直方市で開催された「のおがたチューリップフェア」の屋外臨時駐車場において、新たな駐車場決済・管理ソリューションの実証実験に多目的電動台車「MITRA」で参画したと発表した。
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ『カーナビタイム』タブレット版のUIを4月17日から大幅に刷新すると発表した。
スウェーデンの路面状況モニタリング企業ニラ・ダイナミクス(NIRA Dynamics)と、コネクテッドカー向けデジタル警告技術の米国のハース・アラート(HAAS Alert)は、戦略的な協業を発表した。
ジェンテックス(Gentex)とアントリン(Antolin)は、次世代の調光サンバイザーを欧州自動車市場に導入するための協力協定を締結したと発表した。