いすゞ自動車は、コネクテッド技術を活用した高度純正整備サービス「PREISM(プレイズム)」において、突発故障を防ぐ予兆検知機能の対象部品を拡大したと発表した。
台湾の車載ソフトウェア企業コファービット(KopherBit)は、TCU(車載通信ユニット)とOTA(無線ソフトウェア更新)を軸に、日本市場での技術展開を本格化すると発表した。
愛車の「スピーカー」を換えてみたいと思いながらも初めの1歩を踏み出せないでいるのなら、当連載に注目してほしい。ここでは「初めてのスピーカー交換」をガイドしている。今回も、選定法について説明していく。
グローバル市場調査会社のカウンターポイントリサーチは、ロボタクシー市場が2035年に向けて大きな変革的成長を遂げ、サービス市場規模が1,680億ドルに達するとの見通しを示す最新調査「Global Robotaxi Vehicle Sales and Services Market Forecast」を発表しました。
トヨタ自動車は2026年4月8日、レクサス『RC F』と『GS F』の燃料装置(燃料ポンプ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
カーオーディオの面白さや奥深さを紐解いている当連載。前回からは新章に突入し、「サウンドチューニング」についての深掘りを開始した。今回からは実践法を紹介していく。まずは、超基本機能にて行える“裏ワザ”を紹介する。
伊藤忠エネクスおよび伊藤忠商事は、AGENCIA(アジェンシア)の創業者であるジャン・ピエール氏から株式を取得し、資本参画することに合意したと発表した。
自動運転タクシーを運営するウェイモと、地図・ナビゲーションアプリのウェイズは、道路上のポットホール(穴ぼこ)を検出・共有する新たなパイロットプログラムを発表した。
兼松は4月14日、エフ・シー・シー(FCC)および台湾のスタートアップ企業KopherBitと、FCCの車載製品向けTCU/OTAシステムの共同開発に関する覚書を締結した。
ドイツのペアレンティング用品ブランド「サイベックス」(CTPジャパン)は、生後15ヶ月頃から12歳頃まで使用できるロングユース・チャイルドシートの最新モデル「パラス G3」を4月24日に発売する。税込価格は4万5100円。