竹中工務店、日立製作所、gluonは8月5日、共同で超高齢化や労働人口の減少を背景に期待される屋内外でのパーソナルモビリティ自律走行を見据えたデジタルツイン構築と走行実証を実施すると発表した。
クルマの中で良い音を楽しもうとするときには、「DSP」が役に立つ。当特集ではその理由から、選び方そして活用法までを解説している。今回は、「パワーアンプ内蔵DSP」の選び方を説明する。
NEXCO東日本はアクセラレータープログラム「ドラぷらイノベーションラボ」の第2期パートナー企業を8月1日から募集開始したと発表した。
夏の長距離ドライブの際に使えると安心・便利だと思うクルマのコネクテッドサービスは、1位が「車内Wi-Fi」、2位が「駐車場の空き状況表示」、3位が「自動地図情報更新」となった。行楽シーズンに向けて、ホンダアクセスがアンケート調査を実施、その結果だ。
豊田合成は8月3日、将来の自動車の乗員の状態検知などに活用するため、AI(人工知能)による画像解析技術に強みを持つスタートアップのグローバルウォーカーズに出資したと発表した。
アイサンテクノロジーは8月1日、東海理化、名古屋大学とともに遠隔監視を高度化するなどして自動運転をスマートシティに適用する技術を開発すると発表した。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)から、Touch-B.R.A.I.N LASER TL311Sをフロントガラス上部に取り付け可能な「Touch-B.R.A.I.N. LASER ディスプレイハンガーTL311S専用」が新登場。8月1日より販売開始となる。
BEWITHオリジナルの制振・遮音用品プロジェクト「BEWITH ADVANS」発足、第1期製品
BOLDLY(ボードリー)など関係5事業者は共同で、2024年に予定される北陸新幹線・小松駅開業に合わせて、JR小松駅と小松空港間を自動運転バスによる定常運行を実施する。8月3日に発表した。
夫婦でクルマとオーディオを楽しんでいる中尾さん。オーディオカーとしてのポテンシャルの高さを見極めて手に入れたのがメルセデスCLA。千葉県のサウンドクオリティーで手の込んだラゲッジルームの作り込みを施し、音もデザインも最上級を目指した。