ナビタイムジャパンは9月26日、標準的なバス情報フォーマットであるGTFS-JPとGTFSリアルタイムに対応した「遅延証明書発行システム」の提供をバス事業者向けに開始した。
穴あけ加工不要でセンターコンソールにHDMI入力端子とUSB端子を設置できる。スマホに給電しながらのミラーリングも可能に。
自転車の安全利用推進委員会は2022年9月16日、2021年の中高生の通学時における全国都道府県別の自転車事故発生件数について、調査・分析した結果を発表した。コロナ禍2年目の2021年は、2020年に比べて事故件数が増加。
デンソーは9月27日、車両周辺の歩行者や自転車を認識し、安全運転支援に貢献する画像センサーについて、検知角度のさらなる広角化を実現したと発表した。
サウンドユニットのインストレーションにおけるセオリーや注意事項を説明しながら、カーオーディオならではの面白さや奥深さを明らかにしようとしている当連載。現在は、「サブウーファー」のセッティング法について説明している。
愛車のシトロエンC5は長く乗ることを前提に購入したクルマだけに、オーディオもお気に入りのシステムを投入したかった人見さん。ビーウィズの車種専用システムであるプラチナボイスを福井県のcustom&car Audio PARADAで導入しその音の良さに満足する。
アルプスアルパインは、自動車の電動化にも対応していく製品としてステアリング角度検知、Eシフタでの知見を活かして新たに磁気センサ2タイプを開発した。
ソニックデザインは、純正スピーカーを活かしながら音質向上を実現する車種別専用サウンドチューニングキット「ソニックプラスアコースティックコントロール」の新製品として、メルセデスベンツ『Cクラス』新型(206系)専用モデル2機種を9月28日から発売する。
カーオーディオシステムをグレードアップするには、より高性能なサウンドユニットへの交換や追加が必要となる。当コーナーは、それを実行しようと思ったときの製品選びのコツを紹介している。今回からは、「単体サブウーファー」について説明していく。
マツダは、10月5日~7日に東京ビッグサイトで開催される「第49回 国際福祉機器展 H.C.R.2022」に、手動運転装置付きの『MX-30』および『ロードスター』を出展する。