カーオーディオシステムの最上流にて活躍する「ソースユニット」。現在は、その選択肢がさまざまある。当特集ではそれら1つ1つについて、利点や使いこなし方を検証してきた。今回はその最終回として、車載用のスペシャル品をいくつか紹介していく。
日立アステモは10月20日、ステアバイワイヤによる新たな小型操舵デバイスのプロトタイプを開発したと発表した。
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰より、ドライブレコーダー機能つきデジタルインナーミラー「MDR-C012A」(バックカメラ車外設置タイプ)「MDR-C012B」(バックカメラ車内設置タイプ)が新発売。
セルスター工業は、夜間に強い前後2カメラ高画質ドライブレコーダー「CS-93FH」を11月より発売する。
日立アステモは10月20日、電動化車両の乗り心地を向上させるアンチジャーク制御と、電費・安定性を向上させるモータートルク制御(モーターABS)のプロトタイプを開発したと発表した。
MaaS(モビリティアズアサービス)と物流サービスの開発・研究に特化したベンチャー企業のパスファインダーの乗り捨て料金が完全無料で片道専用のレンタカーサービス「シンプウェイ」に、東海理化のデジタルキーが採用された。
阪神電鉄は、次世代モビリティの実証実験を11月12日、13日、18日、19日に甲子園エリアで実施すると発表した。
「外部パワーアンプ」を導入すると、愛車のオーディオシステムの実力がぐっと高まる。当特集では、そうである理由から、選び方や活用方法までを多角的に解説している。今回は、「マルチアンプ接続」の実践方法のいろいろについて説明していく。
セレンスとルノーグループは、電気自動車(EV)などで自然な対話を実現する次世代コ・パイロット技術の開発で複数年契約を締結した。
「赤切符」と聞いて、マイカーなどを運転するドライバーならば“ドッキリ”して思わず胸 も裂けそうになる苦い経験も少なくないが、これからは自転車に乗る人もそれが他人事ではなくなるようだ。