クラリオンは15日、同社が運営する、ネット地図とカーナビとをリンクさせた地図情報サイト「チズルとススムβ版」に、ユーザーが投稿したお気に入り・お勧めスポットの情報を地図上で共有できる機能をに追加した。
GPSのシグナルを受信し、位置情報を表示する手のひらサイズの機械。ハンディGPSを一言で説明すればこのように言えるだろう。そのハンディGPS、近年は高機能化が著しく、多くの人が楽しめる魅力を備えたモデルも登場してきている。
ホンダの車載情報システム「インターナビ・プレミアムクラブ」の地図情報は、23日15時00分、新名神高速道路の開通と同時に開通区間を地図データに反映する。開通するのは草津田上IC - 亀山JCT間の49.7km。
国土交通省は、3月3日から車車間通信を利用した安全運転支援システムの公道実証実験を開始する。ASV(先進安全自動車)推進検討会など、産学官連携のもと、国内の全自動車メーカー、二輪車メーカーが参加して行う。
世界規模で人気急上昇中のカーナビがPND(Personal Navigation Device)だ。日本でも一昨年あたりから目につき始め、今年はその流れがさらに加速しそうな勢いにある。そんな中で満を持してパナソニックから登場したのが『ストラーダポケット』CN-MP50Dだ。
オートバイテル・ジャパンは、4月1日から社名を「オートックワン」に変更すると発表した。
富士通テンは、「次世代音響空間コントロールシステム」がトヨタ自動車の新型『クラウン』の「トヨタプレミアムサウンドシステム」に採用されたと発表した。
パナソニック『ストラーダポケットCN-MP50D』は、同社が「PND(パーソナル・ナビゲーション・デバイス)にもストラーダの使いやすさを…」を掲げ、HDDナビで培った技術やノウハウを惜しむことなく注ぎ込んだモデルだ。
インクリメントPは、同社が運営する生活地図サイト『MapFan Web』で、デスクトップから直接地図検索やルート検索を行えるガジェットの無料配布を19日から開始した。
NEXCO中日本(中日本高速道路)金沢支社は、「北陸3県ETC周遊プラン」を3月14日 - 6月16日の期間で発売する。