KDDI、沖縄セルラーは、ナビタイムジャパンと協業で提供中のナビゲーションサービス、助手席向けの「EZ助手席ナビ」と歩行者向けの「EZナビウォーク」に、指定した日時の渋滞情報を表示する「渋滞予測」の提供を7月22日から開始すると発表した。
NEC、NECアクセステクニカは21日、カーナビやモバイル機器などを開発するメーカー向けに、組み込み用OS「Moblin(モブリン)」上でモバイルWiMAXを利用可能にするソフトウェアを提供すると発表した。
ナビッピドットコムとNECビッグローブは21日、携帯電話のGPS機能で社員の位置情報を把握する「位置情報APSサービスDP2」をBIGLOBEで提供開始した。
7月13日ホンダが、伊東孝紳新社長の合同取材会を実施した。21世紀のホンダはどこに向かうのか。今回のアンプラグドは特別編として、合同取材の様子から新しいホンダの姿について考えてみたい。
先進のICT技術やテレマティクスを駆使し、中国で成長し続ける次世代の「トヨタ方式」。その可能性と今後の戦略について、キーパーソンである広汽トヨタ総経理助理・トヨタ自動車 e-TOYOTA部主査の友山茂樹氏に話を聞いた。
目的地までのナビだが、画面が3種類あるのが大きな特徴だ。基本は地図表示のマップモード。ガイドモードはナビ専用機のハイウエアモードのような表示方式で、一般道でももちろん使える。最後のターンモードはいわゆる「コマ図」に相当するものだ。
ケータイナビの元祖であり、今もこのジャンルを牽引する人気と実績を誇るナビタイム。そのナビタイムが提供するカーナビ用サービスがドライブサポーターだ。
広汽トヨタ長凱白雲店に隣接された広大なスペース。同一資本が経営する3店舗分の在庫を持つ共同新車センター(配車センター)である。そこには百数十台はあろうかという『カムリ』と『ヤリス』が保管されているが、いったん配車センターに車両をプールするのはなぜか。
ウェザーニューズは17日より、本格的な夏シーズン前にビーチ周辺の天気、全国1000か所のビーチの情報から周辺スポットまでを網羅した「夏の海情報」を携帯サイト「ウェザーニュース」で配信を開始した。
数々のアイディア機能にもまして、MAPLUSポータブルナビ3の最大の特徴といえるのが充実したWeb連動機能だ。これは現在地を知らせるメールを送信するといったレベルのものではなく、地図データや検索データの追加までサポートする本格的なものだ。