米国IIHS(道路安全保険協会)は7月11日、新型トヨタ『RAV4』に関して、「スモールオーバーラップ」と呼ばれる新方式の衝突安全テストの結果を公表した。
ナビタイムはカーナビアプリの元祖と言っていいブランドで、日本初のケータイカーナビサービスといえるauとの協業で「EZ助手席ナビ」を携帯電話向けアプリとして提供。
少しばかり想像してほしい。今、アナタは何かの製品を使っている。その性能には満足しているが、最近、その製品の次世代モデルが登場した。その新しい製品の内容をチェックすると、性能は少しばかり向上したようだ。
日野自動車の安全技術説明会が開かれたのは羽村工場の施設内にあるお客様テクニカルセンター。ここは日野自動車の商用車を利用しているユーザーをサポートする拠点だ。
JAF(日本自動車連盟)は、ホームページ内のWEBコンテンツ「JAFがおしえる運転のニガ手克服1・2・3」にスマートフォン専用サイトを追加した。
同社が今年の12月に販売を開始するという「A4000i」は、斬新なデザインでスマートフォンが装着できるという近未来的なバイクだ。
マピオンは7月10日、同社が提供する地図情報検索サービス「マピオン」とケータイ公式サイトの「マピオンモバイル」において、「夏の味覚狩り特集2013」を公開した。
ZMPは、走る・曲がる・止まるをコンピュータ制御可能な市販プラグインハイブリッド車ベースのロボットカーに、自動運転に適した走行経路生成機能を搭載した「RoboCar PHV自動運転開発パッケージ」の販売を開始した。
今やほとんどの新型乗用車に搭載されている「VSC」(横滑り防止装置)も、トラックへの普及が進んでいる。
昭文社は7月10日、ガイドブックの地図と情報を持ち運べるスマートフォンサービス「マップルリンク」をバージョンアップ、ガイドブック誌面をページ単位でスマートフォンやタブレット端末で閲覧できる機能「誌面ダウンロード」機能を追加すると発表した。