IDCジャパンは6月12日、コネクテッドビークルソフトウェア市場予測を発表。2017年の国内市場規模は217億円、2017年~2022年の年間平均成長率(CAGR)は28.2%で推移し、2022年には750億円になると予測している。
いすゞ自動車は6月12日、ドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載した次期大型観光バスを近日中に発売をすると発表した。
コンチネンタルは6月11日、中国で6月13日に開幕するCESアジア2018において、人工知能(AI)やニューラルネットワーク、深層機械学習などの技術を備えた最新の自動運転向けシステムを初公開すると発表した。
グッドイヤーは6月12日、米国ミシガン大学が主導する官民研究プロジェクトの「Mcity」(エムシティ)に参画し、自動運転車やコネクテッドカーの研究開発を強化すると発表した。
コンチネンタルとボーダフォンは6月10日、車載コネクティビティの分野において、新たな提携を結ぶと発表した。
メルセデスベンツは6月11日、新型『スプリンター』に最新のコネクトサービス、「メルセデスプロ」を設定すると発表した。
フォルクスワーゲンは6月11日、ドイツ・ハノーバーで開催したITに特化した世界有数の国際見本市「CEBIT 2018」のプレビューイベントにおいて、最新の自動運転コンセプトカー『セドリック・アクティブ』を初公開した。
アウディは6月11日、新型『A1』のティザーイメージを公開した。
カーオーディオでは、「サウンドチューニング」機能を操ることで音の聴こえ方を変えることが可能だ。その原理と扱い方について解説している当コーナー。現在は「タイムアライメント」にスポットを当てている。
高齢ドライバーを対象に実施した調査で60歳以上の3割が「自主返納制度を利用したくない」と回答したという。日本自動車工業会が発表したもので、きょうの読売が「くらし」面で取り上げている。