トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは9月17日、フランスで10月に開催されるパリモーターショー2018において、『ヤリス』(日本名:『ヴィッツ』)の2019年モデルを初公開すると発表した。
ナビタイムジャパンは、損保ジャパン日本興亜およびSOMPOリスケアが企業向けに提供している安全運転支援サービス「スマイリングロード」に、12月より追加予定の「うっかり運転」検知機能の開発に技術協力すると発表した。
コンチネンタル(Continental)は9月17日、商用車向けの最新の自動運転技術を、ドイツで9月19日に開幕するハノーバーモーターショー2018(IAA商用車)において初公開すると発表した。
東京都は、自動運転の社会実装に向けた取り組みの一環として10月7、8日の2日間、シンボルプロムナード公園・夢の大橋(東京都江東区青海)で「夢の大橋自動運転試乗会」を開催する。
国土交通省は、陸・海・空で開発が進む自動運転と、これらを宇宙から支える衛星システムを利用した測位技術について共有、知の連携を図るためのフォーラムを10月17日にJA共済ビル(東京都千代田区平河町)で開催する。
住友ゴム工業は、今年で11年目を迎える「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」を、10月6日に全国47都道府県の47会場で実施する。
●生産予定の新型EVを示唆
●キドニーグリルの役目は何か?
●ブーストモードとイージーモード
クルマの中でより良い音を聴こうとしたとき、「サウンドチューニング」機能を使いこなせるか否かも重要な1ポイントとなる。そこのところを深く掘り下げようと試みている当コーナー。現在は「お役立ち調整機能研究」をお贈りしている。
ソフトバンクは、トラック隊列走行の実用化に向けて隊列走行時における車両間の通信と車両と運行管制センター間の通信に、第5世代移動通信システム(5G)を活用した実験を実施する。
ルノー(Renault)は9月17日、フランスで10月に開催されるパリモーターショー2018において、最新のロボットカーコンセプトを初公開すると発表した。