トヨタ自動車は8月28日、ライドシェア大手のウーバー・テクノロジーズと提携を拡大すると発表した。両社は自動運転技術で協業するほか、トヨタはウーバーに5億ドル(約550億円)出資する。
産業技術総合研究所(産総研)情報・人間工学領域 端末交通システム研究ラボなどは、自動運転バスによる「ラストマイル自動走行の実証評価(日立市)」を10月19日より開始すると発表した。
7月19日より発売開始されている人気クロスオーバーSUV、SUBARUフォレスター。この話題の新車に、ディーラーオプションナビの1つとして『DIATONEサウンドビルトインナビ』が新設定されている。その実力を探るべく、2軒のSUBARUディーラーを取材した。
ZMPと日の丸交通は、世界初となる自動運転タクシーによる公道営業実証実験を8月27日より開始した。
クラリオンは8月27日、日産自動車が貢献度の高いサプライヤーを表彰する「Nissan Global Supplier Award 2018」にてイノベーション賞を受賞したと発表した。
トヨタ自動車は、コネクティッドサービス「ハイブリッドナビ」に対応したT-Connectナビの新モデルを9月3日より発売する。また、12月にはエントリーナビの新モデル1機種の発売も予定している。
パイオニアは、8月31日から9月5日まで独ベルリンで開催される世界最大のエレクトロニクスショー「IFA 2018」に出展する。
デンソーセールスは、法人向けドライブレコーダーの新製品「DN-PRO IV」を発表、8月27日より全国のデンソーセールスおよびデンソーサービス店などにて販売を開始する。
BMWは8月24~26日、米国で開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス2018」(Pebble Beach Concours d'Elegance)で初公開した新型BMW『Z4ロードスター』(BMW Z4 Roadster)に、「BMWオペレーティングシステム7.0」を採用すると発表した。
パナソニックは8月27日、2DINサイズの普及型AV一体型ナビ『ストラーダ・Rシリーズ』をモデルチェンジし、10月より発売すると発表した。ラインナップは大きくブルーレイ(BD)再生が可能な「RX05」と、DVD再生にとどめた「RA05」「RE05」の3ラインを揃えた。