自動車 テクノロジーニュース記事一覧(1,405 ページ目)
言語を自動判断する音声認識技術、三菱電機が開発 世界初
三菱電機は2月13日、同社AI技術「Maisart(マイサート)」を用いて、世界で初めて不特定多数のユーザーが何語を話すか分からない状況でも高精度な音声認識を実現する「シームレス音声認識技術」を開発したと発表した。
[取り付け方で音が変わる]ユニットサブウーファーの多発使い 続
カーオーディオ製品の取り付けにまつわるさまざまなセオリーやテクニック等々を紹介している当コーナー。現在は「ユニットサブウーファー」に焦点を当てている。今回は、“多発使い”に関するノウハウ解説の続編をお届けする。
BEWITH、ワイヤレスオーディオレシーバー RT-1 発売 Bluetooth経由で高音質再生
ビーウィズは、既設のカーオーディオシステムと組み合わせてBluetooth経由での高音質音楽再生を実現するワイヤレスオーディオレシーバー「RT-1」を2月9日より発売した。
スマホアプリを車載器対応に…実証実験を開始 損保ジャパン日本興亜とナビタイムジャパン
損保ジャパン日本興亜とナビタイムジャパンは、車載ディスプレイ用ポータブルスマイリングロード(PSR)に関する実証実験を2019年2月から共同で実施すると発表した。
トーイングトラクターの自動走行テスト実施へ…国内初、佐賀空港 豊田自動織機とANA
豊田自動織機と全日本空輸(ANA)は2月12日、佐賀空港の専用空間で、国内初となるトーイングトラクターの自動走行テストを、3月下旬に約2週間にわたって実施すると発表した。
ニュータウンでの移動に自動運転、実証実験を多摩市と三木市で実施へ
国土交通省は2月12日、自動運転車両が郊外住宅団地(ニュータウン)の移動の足の役割を担う実証実験を実施すると発表した。実験は東京都多摩市と兵庫県三木市で行う。
サプライヤーの顔ぶれが変わってきている…矢野経済研究所 賀川勝氏[インタビュー]
スマートフォンをクルマのキーとして使う「スマートロック」市場が立ち上がりつつある。矢野経済研究所で移動体通信・エレクトロニクス市場を担当する賀川勝(かがわ すぐる)上級研究員に聞いた。
『サウンド調整術入門』イコライザー機能 lII…左右独立31バンドイコライザー
現代カーオーディオにおいての欠かせない要素となっている「サウンド調整」について多角的に紹介している当コーナー。現在は各機能の成り立ち解説を行っている。今回は“イコライザー”機能が“左右独立”もしくは“ch独立”になっていることについて解説する。
ビーウィズ、新ブランド「PLUG & PLAY」始動…カーオーディオを手軽に高音質化
ビーウィズは2月9日、あらゆるカースピーカーの能力を簡単・確実に引き出すエレクトロニクス製品・アクセサリー類の新ブランド「PLUG & PLAY」(プラグ&プレイ)を創設した。
カワサキ Z900RS など、ABS不具合でホイールロックのおそれ リコール
川崎重工は2月12日、カワサキ『Z900RS』など3車種のABS(アンチロックブレーキシステム)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
