TomTom(トムトム)は、ドライバーが自動運転機能を実行するのに適した安全な場所を判断するのに活用できる製品、『ロードチェック』を発表したと発表した。
自動車技術会は、「第2回自動運転AIチャレンジ決勝」を9月23日~11月6日(予定)に開催すると発表した。
亀岡電子は、道路冠水をいち早く検知し、LINE通知する安価なセルラー通信式浸水検知センサ「KAMEKER2」を開発。京都府福知山市や兵庫県南あわじ市でモニター利用を開始している。
ダイハツは、予防安全機能「スマートアシスト」搭載車両の累計販売台数が2020年8月末時点で300万台を突破したと発表した。
昭文社ホールディングスは、子会社のマップルが企画・開発する2020年版カーナビSDKパッケージ「業務用カーナビ Ver.5.0」に地図データとしてインクリメントPのデータを採用、新機能「一般道直前案内 API」を追加し、9月7日よりリリースした。
三井住友海上火災保険は、専用ドライブレコーダー付き自動車保険「見守るクルマの保険(ドラレコ型)」に、2022年1月より新たな割引制度を導入する。
スズキのインド子会社のマルチスズキ(Maruti Suzuki)は9月2日、現地のデリー警察と協力して設置したインド初の「赤信号違反検知システム」と「スピード違反検知システム」を拡大展開すると発表した。
業務拡張とサービス向上のため一昨年、店舗を移転。大きなお店に生まれ変わった敦賀のパラダ(福井県敦賀市昭和町2丁目16-13)をご紹介しよう。
あいおいニッセイ同和損害は9月3日、米国のキャンブリッジモービルテレマティクス(CMT)製の車載器を活用したテレマティクス自動車保険「タフ・見守るクルマの保険プラスS」を10月から販売開始すると発表した。
国土交通省が、水没車両からの脱出手順と脱出用ハンマーの搭載について周知を呼びかけている。国交省によると、2019年の台風19号では大雨により車内で被災した人が相次ぎ、令和2年7月豪雨(2020年)においても車内での被災があったという。