札幌商工会議所は次世代自動車セミナーを開催する。日時は3月21日13時30分~17時で、場所は北海道経済センター8階のAホール。テーマは「スマートシティ市場と自動車IT化の動向」だ。
スズキの軽トールワゴン『スペーシア』に準備されたライン装着ナビは、CDドライブを搭載しない“完全メカレス”スマホ連携ナビとして登場した。しかも装着車の搭載コストはバックカメラ付きで7万3500円!その実力を、公道走行を通してチェックしてみた。まずは概要から。
IDC Japanは11日、国内企業向けIT市場の2013年~2016年の地域別予測を発表した。7地域(北海道/東北、関東、北陸/甲信越、東海、近畿、中国/四国、九州/沖縄)に分け、2013年~2016年の市場予測、および地域別でのIT支出動向の分析を行ったもの。
Canonicalが開発するオープンソースのLinuxディストリビューション「Ubuntu」のスマートフォンやタブレット向けバージョンが、実機で動作する形で披露されました。
ホンダやゼンリンなど7者は、3月6日より、阪神高速道路にて「安全、安心で快適な走行を支援する情報配信実験「Project Z NAVI de HANSHIN!」を実施する。
3月6日、国土交通省など7つの団体は、阪神高速道路において「交通事故多発地点情報」などをスマートフォンやウェブサイトにて配信する「安全、安心で快適な走行を支援する情報配信実験」を実施すると発表した。
KDDIは4日、モバイルNFCサービスで各業界の15社と連携することを発表した。モバイルNFCを活用したクレジット決済サービスおよび、NFCタグにNFC対応スマートフォンをタッチするだけで周辺情報や割引クーポンの取得が可能となるサービスを提供する。
ITSジャパンは、災害時における道路通行情報の収集を目的とした、通行実績の配信実験を民間8社の協力を得て実施した。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が行った車間距離4mの自動隊列走行デモンストレーション。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の古川一夫理事長は2月25日、茨城県つくば市にある産業技術総合研究所のテストコースで、今回開発したトラックの自動隊列走行技術について「世界トップレベルのものだと自信を持って言える」と強調した。