アウトクリプトが、米国ラスベガスで開催された国際ハッキング・セキュリティカンファレンス「DEF CON 34」の自動車セキュリティ部門「Car Hacking Village CTF」で1位を獲得した。
human jointが、中古車販売・自社ローンサービス「COCOCAR」で提供するエンジン制御装置「ロケポ」の新機能として、バッテリー上がり予兆通知サービスを8月24日より開始する。
オートバックスセブンの子会社のVEEMOは、東日本高速道路と連携し、NEXCO東日本が運営する日比谷駐車場でスマートフォン駐車場検索アプリ「VEEMO」を活用した駐車スペース予約サービス「VEEMO Parking」の実証実験を行う。
車載インフォテインメント技術を手がけるドイツのシネモ(Cinemo)は、ヒョンデ・モーター・グループとのパートナーシップ締結を発表した。
ティアフォーは8月20日、ルネサス エレクトロニクスと協業し、ソフトウェア定義型車両(SDV)向けのオープンかつAIネイティブなコンピューティングプラットフォームを構築すると発表した。
セントラルテクノは、アストンマーティン銀座と共同で、180°イマーシブ映像を活用した新たなブランド体験サービス「180° IMMERSIVE EXPERIENCE」を、アストンマーティン銀座にて開始した。
スペースデータは、災害発生時に各所に散らばる情報を1枚の3D地図にまとめ、行政・自治体や支援団体の意思決定を助けるWebサービス「DISASTER INFORMATION MAP」を開発したと発表した。
ダイナミックマッププラットフォームは、総合3D空間プラットフォーム「3Dmapspocket」が東京海上日動調査サービスに採用されたと発表した。
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。
ジオタブ(Geotab)は、フリート(車両群)の事故調査を効率化する統合ソリューション「ジオタブ・インベスティゲーションズ(Geotab Investigations)」を発表した。