レパードイメージング(Leopard Imaging)社が、CE認証取得済みのNVIDIA Jetson AGX Orin搭載AIボックス「LI-AGO-BOX-GM2B」を発売した。
ナビタイムジャパンは9月30日より、法人向け運行管理サービス『ビジネスナビタイム輸配送管理クラウド』において、訪問先(納品先)ごとの詳細なルールを登録・共有できる「軒先情報」の登録機能を大幅に拡充した。
Motorqとスバル・オブ・アメリカは、フリート(法人向け車両群)に対して直接コネクテッド車両データを提供するパートナーシップを締結したと発表した。
茨城県つくば市、国立大学法人筑波大学、関東鉄道、KDDI、KDDIスマートモビリティの5者は、10月2日から関東鉄道のバス路線「筑波大学循環」において、自動運転バスの本格運行を開始する。
エーアイモーティブ(aiMotive)とケイデンス(Cadence)は、車載向けNPU(ニューラル処理ユニット)IPの「aiWare5」と、ケイデンスの「テンシリカ ニューロエッジ130 AIコプロセッサ」を組み合わせた共同技術デモンストレーションを発表した。
QunaSysは9月28日、マツダ技術研究所と進める共同研究の取り組みを公開した。
アイシンは9月28日、神奈川県横浜市の商業施設「トレッサ横浜」南棟立体駐車場で、駐車場利用時の利便性向上を目的とした駐車場管理支援システムの実証実験を開始した。
ベクターと、ブラックベリーの一部門のQNXは、ダイムラートラックとボルボグループが設立したソフトウェア定義型車両(SDV)プラットフォーム企業Coreturaが、両社の共同開発による基盤ソフトウェア層「Alloy Kore」を採用したと発表した。
レブコム(RevComm)は、首都高速道路のオープンイノベーションプログラム「首都高 Open Innovation Challenge -Local 5G Open Lab-」において、採択企業6社のうちの1社として選定されたと発表した。
デジタル・インフォメーション・テクノロジー(DIT)は、ブラックベリー(BlackBerry)の事業部門であるQNXのパートナープログラムに、VAI(Value Added Integrators)パートナーとして参画したと発表した。