フォルクワーゲンは7月26~28日の3日間、ドイツ・ヴォルフスブルクのフォルクスワーゲンアリーナ周辺でGTIファンフェスティバルを開催する。テーマは「Icons Coming Home」で、700台以上の「GTI」と「R」モデルが展示される予定だ。
ランチアは7月16日、2025年のラリー復帰に向けて、ランチア『イプシロン・ラリー4 HF』を元ラリードライバーのミキ・ビアシオンがテストした、と発表した。
インディ・オートノミー・チャレンジ(IAC)は7月17日、自動運転の「AV-24」レースカーが、「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2024」で自動運転でのヒルクライムの最速記録を樹立した、と発表した。
ヤマハ発動機販売は、空冷・2ストローク49ccオートマチックエンジンを搭載するキッズ向けファンバイク『PW50』の2025年モデルを、10月25日に発売すると発表した。
ヤマハ発動機販売は、モトクロス競技用「YZシリーズ」の2025年モデル7機種を10月25日に発売すると発表した。
ヤマハ発動機販売は、クロスカントリー競技用「YZシリーズ」の2025年モデル4機種を10月25日に発売すると発表した。『YZ250FX』は3年ぶりのフルモデルチェンジとなる。価格は2024年モデルから据え置いた。
ミシュランは7月12日、長年のタイヤ開発で培った素材に関するノウハウを応用し、複合材料を開発していると発表した。
三菱自動車は、技術支援する「チーム三菱ラリーアート」が新型トライトン4台で8月のアジアクロスカントリーラリー(AXCR)に参戦すると発表した。
都市型サーキットで7月15日に全日本カート選手権EV部門を初開催。トムス製作のカートで4大会5戦が行われ、様々なイベントも予定。
今年、新たな挑戦に賭けるスズキが、特設サイトをオープンした。トークイベントや応援グッズ販売に関する情報が更新されているが、それらのキーワードが「サステナブル」であることがトピックだ。