トーヨータイヤ、TCP-MAGICがコラボレーションした『TOYO TIRES MAZDA CX-5』が「XCRスプリントカップ北海道」への参戦が決定。第3戦「2024 ARK ラリー・カムイ」および第4戦「RALLY HOKKAIDO」XC2クラスにスポット参戦すると発表し、さらに第4戦ではマッド・マイク選手がドライバーを務める。
スズキは、モトクロス競技車両(モトクロッサー)の4ストローク・449cc『RM-Z450』の2025年モデルを、9月12日より発売する。
スズキは、モトクロス競技車両(モトクロッサー)『RM-Z250』の2025年モデルを、9月12日より発売すると発表した。
レジェンド・レーシングドライバーズ・クラブ(LRDC)による「レジェンドレーシングドライバーかく語りき」プロジェクトからの第一弾となるコンテンツ『第1回日本グランプリ開催…対談:多賀弘明×大久保力×津々見友彦』の一般公開が5月31日より開始された。
ランチアは5月27日、ラリー界に再び挑戦することを発表した。新型『イプシロン』をベースにした「Rally 4 HF」を開発している。ランチアはこれまでに、WRC(世界ラリー選手権)で15回タイトルを獲得。ラリー界で最も成功したブランドのひとつだ。
スズキは、7月19日から21日に三重県鈴鹿サーキットで開催される「2024 FIM世界耐久選手権“コカ·コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第45回大会」(鈴鹿8耐)に参戦する、「チームスズキCNチャレンジ」の参戦体制を発表した。
毎年5月から6月頃に開催され、世界で最も過酷と呼ばれる24時間耐久レース。それがドイツ・ニュルブルクリンクで開催される「ADAC RAVENOL 24h Nürburgring」(ニュルブルクリンク 24時間耐久レース)だ。その前哨戦となる、「ADAC 24h Nürburgring Qualifiers」(ニュル24時間予選レース)が4月13日、14日にダブルヘッダーで開催された。
世界3大レースのひとつに数えられる「インディ500」の第108回大会決勝が現地26日に実施され、ジョセフ・ニューガーデンが終盤の激闘を制して2年連続優勝を飾った。3度目の優勝を狙った佐藤琢磨は14位フィニッシュ。
トーヨータイヤは5月22日に開幕したオフロードラリーシリーズの「FIAワールド・バハ・カップ」第2戦「Baja Greece(バハ・ギリシャ)」に参戦、トーヨータイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」装着車両が最上位のUltimeteクラスで優勝した。
自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 今回は全4問を実施した「F1」クイズの集計結果と解答を発表!