スペクティ(Spectee)は、フランスの通信社AFP通信とパートナーシップを締結したと発表した。スペクティが収集・検証した危機事象のユーザー生成コンテンツ(UGC)を、AFP通信のグローバルな顧客基盤に提供する。
STマイクロエレクトロニクスは、次世代無線標準規格IEEE 802.15.4abに対応したUWB(超広帯域)チップ「ST64UWBファミリ」を発表した。業界初の完全統合型ソリューションとして、車載機器やコンシューマ機器、産業機器向けに展開する。
三井不動産と日鉄興和不動産は、京都府八幡市内における大規模物流施設プロジェクトの幕開けとして、「MFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅰ」を3月16日に着工したと発表した。2027年8月末の竣工を予定している。
球駆動式全方向移動プラットフォーム「TriOrb BASE」を開発するTriOrbは、米国ミシガン州デトロイトに現地法人「TriOrb USA, Inc.」を設立したと発表した。
ABB Roboticsは、製造業が実世界のロボットアプリケーションにフィジカルAIを導入することを支援するため、NVIDIA OmniverseライブラリをRobotStudioへ統合すると発表した。
トヨタ紡織(本社:愛知県刈谷市、代表取締役社長:白柳 正義)は、2026年4月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
Integral Geometry Scienceは、蓄電池を搭載する製品メーカーを対象に、蓄電池の発火や寿命低下の要因となる電流異常を組み込み前に検査する「蓄電池組み込み前 一括画像検査サービス」を開始した。
ポルシェは2025年の通期決算を発表した。グループ売上高は362億7000万ユーロで前年比9.5%減、営業利益は41億3000万ユーロで前年比92.7%減となった。営業利益率は1.1%に急落した。
大林組、JFEエンジニアリング、ダイナミックマッププラットフォーム、中部電力、T2、富士通、三井倉庫ロジスティクス、三菱地所、三菱重工業、三菱UFJリサーチ&コンサルティングなど13社は、「高速道路直結型ステーションハブ推進協議会」の本格的な検討を開始した。
ダイセーエブリー二十四は、岡山県岡山市に新たな物流拠点「岡山スーパーハブセンター」を開設する。2026年5月13日に稼働を予定しており、竣工式は4月28日に執り行う予定だ。