NEXCO西日本と鹿島は2月4日、新名神高速道路の建設現場において、建設機械の自動化施工システム「A4CSEL」を導入し、自動ブルドーザと自動振動ローラによる施工を本格的に開始したと発表した。
6日の日経平均株価は前日比435円64銭高の5万4253円68銭と3日ぶりに反発。米国市場のハイテク株安を嫌気し、幅広い銘柄に売りが先行。下げ幅は一時800円を超えたが、値ごろ感からの買いに急速に切り返し、プラス圏へと浮上した。
フタバ産業(本社:愛知県岡崎市、代表取締役社長:魚住 吉博)は、2026年1月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
スバルは2月6日、2026年3月期第3四半期(2025年4月1日~2025年12月31日)の連結決算(IFRS)を発表した。売上収益は3兆5190億円と前年同期並みを維持したが、米国の追加関税影響や研究開発費の増加などにより、営業利益は82.0%の大幅減益となった。
TOYO TIRE(本社:兵庫県伊丹市、社長:清水隆史)は、2026年3月27日付の役員等の異動及び人事異動について下記の通り発表しました。
東海理化(本社:愛知県丹羽郡大口町、代表取締役社長:二之夕 裕美)は、2025年12月25日付の監査 役を退任について下記の通り発表しました。
三菱自動車工業は2月5日、2026年3月期第3四半期(2025年4月1日~12月31日)の連結決算を発表した。第3四半期は減収減益となった。売上高は1兆9765億円、営業利益は316億円で、通期売上高予想は上方修正した。
トヨタ自動車は2月6日、4月1日付の役員人事と第122回定時株主総会日付の取締役体制について発表した。
韓国・ヒョンデモーターグループは世界最大級のハイテク見本市「CES 2026」(会期:1月6日~9日)に出展。AIロボティクス技術の展開に焦点を当て、人とロボットの協働やグループ横断での技術統合を通じて、AIロボティクスの商用化を加速させるための戦略を紹介した。
河西工業(本社:神奈川県高座郡寒川町、代表取締役社長 社長役員:古川 幸二)は、2026年1月1日付管理職異動について下記の通り発表しました。