ホンダ最高峰のスーパースポーツがついにモデルチェンジ。『CBR1000R』として生まれ変わった。排気量を1000ccに上げ、モトGPウィナー『RC211V』の先進技術を採用。
elf(エルフ)と言えば、フランスの石油会社、トタル社の有力ブランド。オイルなどケミカル類はもちろんだが、ジャケットやグローブなども機能とデザインを兼ね備え、ライダーの人気が高い。
仮面ライダー555(ファイズ)に使用された『オートバジン』と『サイドバッシャー』も会場に展示され、子供たちに大人気。
ランドローバーは2日、新型SUVの『ディスカバリー3』を発表した。一目でディスカバリーとわかるデザインに、大人7人乗りの室内空間を包み込む。今年後半から販売が開始される。
市販車最速のドラッグマシンを目指して作ったという、『V-MAX』。なんと車体右側にターボチャージャー、左側にはスーパーチャージャーを組み込み、最大ブースト1.2キロで329馬力を発生するという。
2003年ジュネーブ・ショーで発表された、5.0リットルV10エンジン搭載の“ベビーランボ”『ガヤルド』。デザイン開発スケッチを公開!!
カスタムバイクの展示コーナーで、ひときわ異彩を放つのが、このホンダ『GL1800』ベースの3輪車。
2日、新型コンパクトカー報道発表会の席上で佐藤勝彦フォード・ジャパン・リミテッド代表取締役社長は「純粋なインポートカーだけで、ラインナップを確立することができました」と語った。
トヨタ自動車は、『ブレビス』を一部改良して2日から発売した。今回の一部改良は、フロントグリルにプレステージメッシュグリルを採用したほか、内外装の質感を高めた。
カスタムショップのドレミコレクションは、カワサキ『KSR110』をベースにした「ニンジャ」(本来は『GPZ900R』)を展示し、来場者から注目されていた。