富士重工業は、スバル『インプレッサ』のセダンに特別仕様車「WRX2004V-リミテッド」を設定し24日から発売した。
富士重工業が24日発表したスバル『R1』は、1958年に初の本格的軽乗用車として発売された『スバル360』を彷彿とさせるフォルムとなった。竹中恭二社長は「偶然ですが」と前置きしたうえで、「全長と全高の比率が、両車ともほぼ一致する」と指摘した。
スズキの米国販売子会社のアメリカンスズキは、ミシガン州デトロイトで1月15日から一般公開される2005年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)に次世代SUVを提案するコンセプトモデル『Concept-X』(コンセプトX)を出展すると発表した。
富士重工業は24日、新型軽自動車スバル『R1』を発表し、05年1月4日から発売する。5ドア4シーターの『R2』をベースとし、2名乗車を基本とした(2+2シーター)、3ドアのパーソナルカー。
トヨタ自動車は、『シエンタ』に特別仕様車「X“リミテッド”」、「X“リミテッド・ナビパッケージ”」を設定し、24日から発売した。
トヨタ自動車は『クラウン』の生誕50周年を記念し、クラウンに特別仕様車「ロイヤル“プレミアム50thエディション”」シリーズ、特別仕様車「アスリート“プレミアム50thエディション”」シリーズを設定し、24日から発売した。
ダイハツ工業は、軽乗用車の福祉車両フレンドシップシリーズの『ムーヴスローパー』、『ムーヴフロントシートリフト』、『ムーヴカスタムフロントシートリフト』、『ムーヴ助手席回転スライドシート車』、『ムーヴカスタム助手席回転スライドシート車』をマイナーチェンジして24日から発売した。
ダイハツ工業は、軽乗用車の『ムーヴ』に特別仕様車「ハッピー・デー・スタイル」を設定して24日から発売した。
ダイハツ工業は、軽乗用車の『ムーヴカスタム』をマイナーチェンジして24日から発売した。新デザインのフロントバンパーやフロントグリル、ヘッドランプ、リヤコンビネーションランプなどを採用、よりスポーティな外観に仕上げた。
ダイハツ工業は、軽乗用車『ムーヴ』をマイナーチェンジして、24日から発売した。今回のマイナーチェンジでは、内外装のリフレッシュを行い、環境性能・利便性などの基本性能をさらに向上させた。内外装もトータルコーディネートし装備を充実した。