自動車 ニューモデルニュース記事一覧(9,024 ページ目)
【上海モーターショー05】ブーレイ顔も健在! …台湾発の三菱車
日本市場では消滅してしまった三菱自動車『ギャラン』だが、海外市場ではいまだ健在。中国市場にも参入を予定しているが、残念なことにこれは三菱自身のデザインではない。
【プジョー 407 日本発表】パワートレイン…動力性能をライバルと比べる
プジョー『407』(5月12日発表、6月11日発売)に搭載されるエンジンは2種類。3.0リットルV6DOHC(210ps・29.5kgm)と2.2リットル直4(158ps・22.1kgm)で、前者にはアイシンAW製6速ティプトロニックATが、後者にはZF製4速ATが組み合わされる。
【シトロエンC3 プルリエル詳報】世界で唯一のモジュールカー
3月31日シトロエン・ジャポンから5種類のボディバリエーションが楽しめる、『C3プルリエル』が発売された。C3プルリエルはルーフピラーがボディとは独立した構造で、取りはずしもできる世界で唯一のモジュールカーだ。
【新アウディ A6アバント海外リポート】その2 ベーシックモデルがどう考えてもイチバンいい…小沢コージ
今回取材したグレードは日本に入ってくるのとは微妙に違ってて、排気量順にいえば、2.4リッターV6エンジンのFF、3.2リッターV6のクワトロ、4.2リッターV8のクワトロの3種類。しかも4.2リッターはオプションのアダブティブ・エアサスペンション付き。
【ダイハツ アトレー 新型】カスタムターボに一本化…グレード展開
9日にフルモデルチェンジを行ったダイハツ『アトレー』は、グレード展開をエアロパーツを標準装備した「カスタム」に一本化し、エンジンも64PS/10.5kgmを発揮する、3気筒ターボ1種類に絞った。ミッションもMTはなくなり、4WDも含めて全車4ATとなった。
【プジョー 407 日本発表】日本市場戦略モデル
プジョー・ジャポンが新型『407』(12日に発表、発売は6月11日)の価格を戦略的なものにした背景には、ミディアムハイクラスの強化によって、日本市場における販売台数と収益性をさらに向上させたいというプジョーの思惑がある。
5000万円超…ロールスロイス ファントムのロングホイールベース受注開始
ロールスロイス・モーターカーズは、最高級サルーンの『ファントム』のロングホイールベースバージョン、「ファントム・エクステンディット・ホイールベース」の受注を13日から受け付けると発表した。
ヤマハ、表面実装機を開発
ヤマハ発動機は、IMカンパニーが小型・高速・高精度・低価格なモジュール型サーフェスマウンター(表面実装機)『YV88Xg』の後継モデル『YG88』を開発、2005年8月から発売すると発表した。
【プジョー 407 日本発表】ライバルは欧州車から国産車まで
プジョー・ジャポンが12日に発表した新型『407』は、ミディアムハイクラスに属するモデルだ。同クラスに分類されるライバルは、輸入車ではBMW『3シリーズ』、メルセデスベンツ『Cクラス』、アウディ『A4』など。
【上海モーターショー05】新型車? …いいえ、移籍してリメイク
GMブースにあった、シボレーのキュートなコンパクトカー。新型車か?、と思って近づいてみたら、先代オペル『コルサ』がベースの『セイル』だった。
