日本グッドイヤーは、ユニバーサルデザインを採用した新型タイヤ『GT-HYBRID』を2月21日から発売すると発表した。
オートエクゼは、「ラムエアインテークシステム」に、マイナーチェンジ後の現行型マツダ『MPV』用を発売する。
60年代のアメリカを凌駕したマッスルカー、ダッジ『チャージャー』が20年ぶりに復活した。デトロイトモーターショーの発表会場に姿を表した21世紀のマッスルカーは340馬力を発揮する「HEMI」エンジンを搭載する。
マツダスピードは、新たに開発した「フリース」「ライトブルゾン」の2種類の、04-05モデルウェアを発売する。
スズキは12日、軽商用車、新型『アルトバン』を発売した。商用車としての使い勝手と経済性を向上させた。
デトロイトモーターショーの会場で開催されたプレスカンファレンスの席上、ホンダの福井社長は話題の燃料電池車『FCX』」の一般向けリース販売を年内にも開始することを発表した。
ミシュランが、タイヤとホイールを一体化させた「Tweel」(トゥイール)という製品を開発。自動車、軍事、建設、個人用移動ニーズなどのマーケットを数年内に劇的に変える潜在能力を持つ、という。
北米スバルの新たなる旗艦、初の7人乗りSUV『B9トライベッカ』は、『レガシィ』のプラットフォームをベースにしたボディは北米マーケットで通用するワイドサイズ。車高は、このクラスではかなり低めに設定されている。
「休みの日は家内や娘と出かけたり、自宅で家族と一緒に過ごす時間が多いですね」と語るのは、『ラフェスタ』の開発責任者でもある、日産自動車商品企画本部 チーフ・プロダクト・スペシャリストの横山泰造さん。
トヨタテクノクラフト・TRDは、「ダイレクトブレーキライン」シリーズに、『ウィッシュ』、『ノア/ヴォクシー』、『エスティマ』、『アルファード』用を追加設定し、順次発売する。