マツダUKがこのほど、『MX-5』(日本名『ロードスター』)シリーズに特別仕様「ニセコ」を設定して発売した。「1.8i ニセコ・ソフトトップ」が240台、「2.0i ニセコ・ロードスタークーペが560台の限定。
『“広いぞニッポン、気まま旅!”キャンピング&RVショー2008』が幕張メッセで9日から開催され、国内外のキャンピングカーメーカーやディーラーなど110の企業・団体が出展した。
『ザフィーラ』、『メリーバ』、『アジーラ』で欧州のモノキャブ(=ワンボックス)市場に存在感を誇るオペルは、3月初旬に始まるジュネーブモーターショーに『メリーバ・コンセプト』を出品、GMのスモールモノキャブの未来ビジョンを提示する。
セダン、ワゴン、スポーツ(5ドアハッチバック)の3ボディを揃えたマツダの新型ミドルクラスモデル『アテンザ』は、強力なライバルがひしめくDセグメント(全長がおおむね4.5 - 4.7m台)で成功を収めるべく、きわめて競争力の高い価格設定がなされている。
光岡自動車は、新型ミドルセダン『我流(ガリュー)204』を6日から発売した。
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月11 - 13日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された。見る人の目を輝かせた熱いクルマ達を紹介する。
福岡県北九州空港で7日、旅行者の荷物を運搬しながら旅行者を案内するロボット、『RoboPorter』(ロボポーター)の実証試験が始まった。試験は2月末まで続けられる。
オートエクゼは、「スポーツクラッチセット・オルガニック」に、マツダの『RX-8』、『ロードスター』用を追加設定し、全国のマツダ販売店、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店で発売する。
マツダが29日に発表した新型『アテンザ』は、マツダらしいフロントフェンダーと、トランクの容量を満たすように引かれたショルダーラインが特徴的。
トヨタ自動車は2007年10月、コンパクトな2ボックス車『カローラルミオン』を発売した。車幅1760mmの3ナンバーサイズながら、全長を4210mmに抑えて箱型にしたことで、室内長1980mm、室内幅1495mmという広い室内空間を確保しているのが特徴だ。