トヨタ自動車は、「トヨタ先端技術共同研究公募」のテーマ募集を15日から始める。先端科学技術研究に取り組む大学・研究所の研究者とともに進めるもので、今年で8回目となる。
次から次へと出てくる段差をどんどんと登り続けて、何時間か? 途中、お茶とお菓子で休憩しつつ、さらに登るのかと思っていたところ、出ました、ロープが……。
三菱自動車が9日発表した『ギャランフォルティスラリーアート』のインテリアには、『ギャランフォルティス』の開放感と『ランサーエボリューションX』の優れた操作性がうまく融合されている。
マツダから久々の登場となるトールミニバンの『ビアンテ』には、『プレマシー』と共通の2リットルと2.3リットルの2種類の直4エンジンが用意されている。
オートエクゼは、マツダ『アテンザ』(GH系)向けの「ラムエアインテークシステム」を追加設定し、全国のマツダ系ディーラー、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。
鈴鹿サーキットでフォーミュラ・ニッポンの第5戦が12・13日に開催される。最大の目玉は、2レース制&リバースグリッドを採用した最初のレースという点だ。
シャワークライミングの出発場所は、親水公園になっていて、川の流れ自体も緩く、問題なし。子供のころの川遊びみたいにジャブジャブと水の中を進むのみで、楽しい感じ。と思ったら、いきなり険しくなるのが丹沢ゆえか。
三菱自動車『ギャランフォルティス ラリーアート』のスタイリングは、一見すると『ランサーエボリューションX』を思わせるが、よく見てみるとアグレッシブでありながらも洗練されたディテールが隠されている。
マツダから発売された『ビアンテ』はトヨタ『ヴォクシー/ノア』や日産『セレナ』をライバルとするミドルサイズのトールミニバン。だが、他社はエアロモデルを除き全幅を5ナンバーサイズに収めているのに対し、ビアンテは1770mmとかなり広い全幅を採用している。
三菱ふそうトラック・バスは、11日から開幕した「第16回インドネシア国際モーターショー」(7月11日 - 20日:ジャカルタコンベンションセンター)に、未来の都市型ダンプ『CANTER ECO-D』(コンセプトモデル)を出展した。