スズキは、軽量・コンパクト、低燃費で高い動力性能が特長の新型船外機『DF70』、『DF80』、『DF90』の3機種を8月7日から順次発売すると発表した。
マツダは8日、中型トールタイプミニバンの『ビアンテ』を発売した。2リットルエンジンを採用する同ジャンルのライバル車種に対して、広い室内空間と躍動感あるスタイリングでマツダらしさをアピールする。価格帯は219万9000 - 265万円。
8日、マツダは、『ボンゴフレンディ』以来、久々に登場となるトールタイプ・ミニバンの『ビアンテ』を発表した。
17日に発表された、スバルの新型車『エクシーガ』。最後にサードシートに180cm+・90kg+の巨漢記者が乗り込んでみた。サードシートへの乗降は、一般的なセカンドシートを倒すタイプだ。
メルセデスベンツ日本は、7月4日から12月26日まで、メルセデスベンツ『Eクラス』を対象にした「特別金利キャンペーン」を実施する。
パイオニアは、400ギガバイトの大容量をもつ再生専用光ディスクの開発に成功したと発表した。近い将来需要が高まることが予想される大容量光ディスクの実現に向けて技術開発が大きく前進したとしている。
ドイツBMWは5代目となる新型『7シリーズ』の概要を発表した。豪華装備、技術革新、クラストップの運動性能、さらに低排ガス・低燃費によって、自動車産業のベンチマークになる、とBMWは自信を見せる。
日本のお客様は、ある町からその先の遠くの町へ移動するための手段としてではなくて、小さい都市の中で、細かく動き回ることにクルマを使っている。週末についても遠距離ではなくて、比較的近くの目的地を1日で往復するような使い方をする。
アルファロメオ『MiTo』の内部空間は「メイド・イン・イタリー」の最先端のスタイルを表現した。そのスタイルとは、高品質の素材と細部への細心の配慮が生み出す、心地よさとスポーティさだという。
アルファロメオは新世代コンパクトスポーティーカー『MiTo』を発表した。7月より順次、世界主要マーケットに導入される。エンジンはガソリンとディーゼルターボの4種類を設定する。モデル導入時には90馬力から155馬力まで用意され、今後、高出力のものへと展開。