スバル初のミニバンとなった『エクシーガ』。全車に低重心の水平対向エンジンを搭載し、走りのよさをアピールしているが、どのような車種をライバルとしているのだろうか。
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富士重工業が発売したスバル『エクシーガ』の自然吸気モデルには、スバルの2リットルクラスでは初代『レガシィ』以来となるFF車も設定されている。今まではスバル=4WDのイメージをアピールしていたが、一転してエクシーガにFF車を設定した理由はどこにあるのか。
ホンダが発表した新型燃料電池車『FCXクラリティ』には、唯一の標準装着用タイヤとしてミシュランの乗用車用タイヤ『ENERGY MXV4 S8』が採用されている。
日産自動車は、消防庁認定救急車(高規格準拠)『パラメディック』を一部改良し、7月4日より発売する。今回の一部改良では、新長期排出ガス規制(平成17年基準排出ガス50%低減レベル)に適合させた。
いいよねっとは、心拍センサー付きのGARMIN製トレーニングウォッチ『ForeAthlete50』(フォアアスリート50)を7月8日より発売する。いいよねっとでの直販価格は2万1800円。
スバルの7シーター『エクシーガ』のボディは、『インプレッサ』から採用された「SIシャシー」をベースにしている。SIシャシーは『フォレスター』にも採用されており、しなやかな乗り心地と優れた走行安定性を備えたプラットフォームとして高い評価を得ている。
パナソニック・サイクルテックは、ブレーキ時に発生するエネルギーを電気に回生、バッテリーに補助的に充電する電動自転車『リチウムビビRX-10S』を8月20日から発売すると発表した。
富士重工業が発表したスバル『エクシーガ』のパワートレインは『フォレスター』から採用された、2リットルの水平対向DOHCの自然吸気と同エンジンのターボの2種類が用意されている。
ホンダは5月30日に発売した新型コンパクトミニバン『フリード』の発売後約1か月の累計受注台数が月販計画の5倍になったと発表した。