バンコクモーターショーでワールドプレミアがおこなわれたのが、新型メルセデスベンツ『Eクラスクーペ』の右ハンドルモデル。
MonotaRO(モノタロウ)は、プライベートブランド(PB)として錆び付いて固まったネジ類を簡単に取り外すことができる「男前のネジプライヤーねじっ太郎」を、市場価格の7割程度で4月3日から発売する。
ヤマハブースには、今月発表されたばかりの『VMAX』や、今年バレンティーノ・ロッシ選手が使用しているMotoGPマシン『YZR-M1』、そして『YZR-M1』の市販ベース車両となる『YZR-R1』などがステージ上に展示されていた。
ヤマハ発動機は、新開発のベクトル制御方式を採用し、高機能と省エネルギー化を両立した小型単軸ロボット「トランサーボ」シリーズを新たに開発、5月1日から発売する。
ドイツのブラバス社は27日、新型メルセデスベンツ『Eクラス』(W212型)のチューニングプログラムを発表した。エアロパーツからエンジンまで、トータルでチューニングできる内容だ。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、コンパクトSUVである『ティグアン』に追加グレードとなる「スポーツ&スタイル」を設定し、3月30日から販売開始した。
韓国のオートバイメーカー、ヒョースンモーターは「東京モーターサイクルショー2009」に自慢の商品を展示し、今後、日本市場で攻勢をかける。
まさに“官能美”と呼ぶに相応しいイタリアンモーターサイクル、MVアグスタ。日本法人は今回、新型モデル『F4-RR1078』を目玉に据えた。
東京ビッグサイトで開催された「東京モーターサイクルショー2009」で驚愕のトライクが登場した。それはフランスのサイド・バイク社が製作したもので、日本での販売はコロフィが手掛ける。
光岡自動車は、認定中古車『ビュート』の新グレード『Cute (キュート)』を3月30日より全国一斉販売を開始した。同社が厳選した中古車をベースとして製造されるミツオカ認定中古車シリーズの新しいラインナップとなる。