ホンダブースでは、3月6日に発売となった「電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)」を採用した250ccネイキッドロードスポーツモデル『VTR』や、4月10日に発売予定のスーパースポーツモデル『CBR600RR』の特別仕様車『CBR600RR・スペシャルエディション』などに注目が集まっていた。
トヨタホームは2日、鉄骨ユニット工法の戸建商品『シンセシリーズ』に、環境フラッグシップ商品となる建替層向けの『シンセ・ソレスト』と、一次取得層・子育て世代向けの『シンセ・はぐみ』の2商品を、25日からトヨタホーム販売店を通じて発売すると発表した。
トヨタ自動車は新型『ウィッシュ』の導入にあたって、ヴォーカル&ダンス・ユニット「EXILE」(エグザイル)とコラボレーションする。2日の報道発表会にはHIRO、ATSUSHI、TAKAHIROの3人が登壇、ウィッシュの車体に署名を残した。
フィアットグループオートモービルズジャパンは2日、アルファロメオの最高級オープンスポーツ『8Cスパイダー』の日本導入モデルを発表した。
トヨタ自動車は2日、7人乗りミニバンの『ウィッシュ』をフルモデルチェンジし発売した。水平方向に広がりをもたせたインストルメントパネルは飛行機の翼をイメージ、先進感と広がりある空間を表現している。
2日、トヨタ『ウィッシュ』の新型が発表された。初代は2003年1月に投入して以来の累計販売が55万台と、同社のコンパクトミニバンでは「コアモデルのひとつ」(国内営業担当の一丸陽一郎専務)に成長した。
フィアットグループオートモービルズジャパンは5月16日より、全長約4mの「ベイビーアルファ」と言えるコンパクトなモデル『MiTo(ミト)』の販売を開始する。
3月、スイスのジュネーブモーターショーでマツダが公開した新型『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)に実装された新世代アイドリングストップシステム「i-STOP(アイストップ)」。アイストップの注目点は、何と言ってもコストの安さだろう。
トヨタ自動車は2日、7人乗りミニバンの『ウィッシュ』をフルモデルチェンジし発売した。最新のトヨタ車に採用されるデザインフィロソフィに基づきながら、ルーミーさとスポーティさを調和させた、スタイリッシュなエクステリアを目指している。
日産自動車は2日、本年3月のジュネーブモーターショーに出展した『NV200』を新型『NV200バネット』として5月中旬に日本国内で発売すると発表した。