デンソーは13日、24日から11月4日まで一般公開される第41回東京モーターショーに出展すると発表した。「エネルギーマネジメント」をメインテーマに燃費向上技術の数々を紹介する。
日本でのレクサス車初の前輪駆動モデルにして、やはり日本でのレクサス車初の4気筒エンジン搭載車。
日産自動車は第41回東京モーターショーに、近日発売予定の軽自動車『ルークス』を出品する。この車名は「Room」と「Max」をかけた造語で、その名が表わすように非常に室内が広いのが特徴である。
日産自動車が第41回東京モーターショーに電気自動車『リーフ』を出品する。「このモデルのフロントフェイスのテーマは非常に深いV字シェイプです」とはデザイン本部プロダクトデザイン部プロダクトチーフデザイナー、井上真人さん。
三菱自動車が今回の東京モーターショーに出品する『PX-MiEV』コンセプト。このエクステリアのデザインコンセプトはSOLID(ソリッド)、SAFETY(セーフティ)、SIMPLE(シンプル)というキーワードである。
第41回東京モーターショーに出品されるホンダ『CR-Z』。間もなく発売されるであろうこのモデルのデザインコンセプトは「Advanced Sensual Bullet」だという。先進の、官能的な、弾丸……。
トヨタ自動車が第41回東京モーター所に出品する『FT-EV II』コンセプトは、『iQ』よりコンパクトなボディをまとっている。
日本のルノーブランドのなかでは、ダントツに人気の高い小型荷客ハッチバック『カングー』の2代目が発表された。長さが180mm、ホイールベースが100mm、そして幅がなんと155mmも拡大されたので、初代とは別のモデルかと言えるくらいに大きい。
アメリカン・ホンダモーターは10月9日、北米専用の小型SUV『エレメント』に愛犬家仕様の「ドッグ・フレンドリー」を追加することを発表した。
『パサートCC Rライン』は、フォルクスワーゲンの子会社「VWインディビジュアル」が、特別チューンを施したモデル。『ゴルフ』や『シロッコ』のRラインと同様に、数々の専用装備を導入し、内外装のスポーツ性を追求している。