4代目となったホンダ『ステップワゴン』はこれまで同様、標準系仕様と「スパーダ」と2種類のバリエーションがある。
『カングー Z.E.コンセプト』は、『カングー』のショートボディ仕様「BEBOP」をベースに開発されたEVコンセプト。トランスミッションの場所に置かれるモーターは、最大出力70ps、最大トルク23kgmを発揮する。
米国トヨタ販売は6日、『LS460』の2010年モデルを発表した。デビュー以来初のマイナーチェンジでは、内外装のデザインを変更し、レクサスブランドのフラッグシップにふさわしい高級感に磨きがかけられた。
新型ホンダ『ステップワゴン』の燃費向上の鍵となるのは、やはり吸気量可変システムの i-VTEC。負荷の少ない時には吸気バルブの一つを遅く閉じて吸気量を制限するカム形状に切り替えるシステムだが、通常カムの状態でも燃費を重視した特性にすることはできるハズ。
ベントレーは『コンチネンタルGT』『コンチネンタルGTC』に「シリーズ51」という特別仕様車を設定。内外装の高級感をさらに高め、特別な1台に仕立てたモデルだ。
パーク24と西日本旅客鉄道(JR西日本)は13日、5月に導入を開始したICカード乗車券「ICOCA」を利用したパーク&ライドサービス「パーク&ICOCA」が好評なため、10月20日から順次10駅11か所のタイムズにサービスを拡大すると発表した。
先代の12.6km/リットルに比べ14.2km/リットルと、大幅に10・15モードの燃費を向上させることに成功した新型ホンダ『ステップワゴン』。
メルセデスベンツ日本は、新型『Eクラスセダン』に4WDモデル「E350 4MATIC アバンギャルド」を追加し、13日から販売を開始した。
トヨタモデリスタインターナショナルは13日、トヨタ『オーリス』のマイナーチェンジに伴い、新型車用カスタマイズアイテムを設定して販売を開始した。
トヨタ自動車は、オーリスをマイナーチェンジし10月13日から販売を開始した。