「みんなの楽」=“皆楽”をキーワードに開発された4代目ホンダ『ステップワゴン』。このインテリアの考え方は、ミニバンらしいキャビンの広さと荷室の広さ、誰もが使えるということでシンプルで使いやすいインテリアとなっているという。
『カルマSコンセプト』は、2個の強力なモーター(403ps)を搭載するプラグインハイブリッド4ドアスポーツ『カルマ』の2ドアオープンバージョン。電動メタルルーフを採用し、ボタンひとつでオープンとクーペが簡単に切り替えられる。
ヴィーズマン『ロードスターMF5』は、ハンドメイドでスポーツカーの生産を行うドイツ・ヴィーズマン社のニューモデルで、クーペの『GT MF5』のオープンバージョンだ。
毎年、ゴージャスかつユニークな限定商品満載のクリスマスギフトを用意することで知られるアメリカ大手デパート「ニーマンマーカス」の「ザ・クリスマス・ブック」が発表された。
日産自動車は第41回東京モーターショーに市販化を前提とした電気自動車『リーフ』を出品する。このモデルはITを使うことで、様々な操作が可能となっている。
このオーダーを受けた段階では冗談でしょと思った。三菱の中でいちばん丸いクルマと一番四角いクルマをくっつけるなんてと思いながらスタートしました
乗員はまずリラックスできることが大事です。そしてゆったりした環境を作ったうえで、ドライバーはその中に適度な緊張感と操作性の良さ、そういったものを併せ持つ、ちょっと二律背反的なテーマを持とうという考えです
『M6』は2005年にデビュー。『M5』と共通の5.0リットルV10(507ps、53kgm)を搭載し、0 - 100km/h加速は4.7秒、最高速は250km/h(リミッター作動)という高性能クーペ。「コンペティションリミテッドエディション」は、M6のスポーツ性をいっそう強化した限定車だ。
前原誠司国土交通相は9月に空港整備のための国の特別会計を見直す考えを明らかにした。政権交代やJALの経営再建で改めて耳目を集めたが、“空整特会”はすでに数年前から問題となっていた。
米国トヨタ販売は6日、レクサス『LS』のマイナーチェンジモデルを日本に先駆けて発表した。LS初の「スポーツパッケージ」(日本では「バージョンSZ」)の概要が判明した。