◆3.0リットルV6ターボ+モーターで456hp
◆充電を支援する各種コネクトサービス
◆ナビのデータと連携して航続拡大を追求
◆スポーティさを増した「スポーツ」グレード
◆最新のホンダセンシング
◆2.0リットルと1.5リットルターボを設定
トヨタ自動車は10月9日、東京オリンピック・パラリンピックで使われる自動運転車『e-Palette東京2020オリンピック・パラリンピック仕様』の詳細を公表するとともに、大会に先駆けて東京モーターショー2019で車両を公開することを明らかにした。
ルノー・ジャポンは、新型『メガーヌR.S.トロフィー』を10月31日から発売する。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は、10月15日から18日まで幕張メッセで開催されるCEATEC 2019に「働き方改革タクシー」をテーマに初出展すると発表した。
日野自動車は9日、第46回東京モーターショー2019の出展内容について発表した。説明会では、デザイン部創造デザイン室室長の関口裕治氏が登壇し、コンセプトモデル『FlatFormer』(フラットフォーマー)について解説した。
日産自動車のCセグメントコンパクトBEV(バッテリー式純電気自動車)、『LEAF(リーフ)e+』で4200kmほどツーリングする機会があった。前編ではバッテリー容量拡大がBEVでのドライブをどう変えたかということについて触れた。後編ではクルマの特性について述べる。
10月24日に開幕する東京モーターショー2019は、広域となる会場や大掛かりな無料イベントの導入など、かつてなく新機軸と見どころがいっぱいだ。新たなモーターショーの姿を模索していくだけに、社会がどう反応するかも見どころとなる。
ポルシェのエントリークーペ、『718ケイマン』に設定される新型モデル、『718ケイマンGT4 RS』開発車両が初めてニュルブルクリンク高速テストを開始した。
ジェイテクトは、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に出展、「Touch the Tech! ~触って欲しい、技術の未来に~」をテーマに、未来のモビリティ社会へ向けた将来技術を提案する。