TomTom(トムトム)は、SUBARU(スバル)から2020年モデルの米国向け『アウトバック』新型と『レガシィ』新型のナビゲーションサプライヤーに選ばれた、と発表した。
◆PHVシステム全体で212hpのパワー
◆EVモード時に車両の接近を歩行者により分かりやすく
◆米国ベース価格は3万3400ドル
◆EVモードは最大65km
◆PHV専用のピュアモードとE-セーブモード
◆クラス最大の9.3インチディスプレイ
フォルクスワーゲンは、新型『ゴルフ』(Volkswagen Golf)に、音声コマンドによって、空調システムの温度などを調整できるエアコンを搭載した、と発表した。
CX-30の特徴のひとつがSKYACTIV Xエンジンだ。SPCCIという新しい圧縮着火技術が目玉のエンジンだが、同時にマイルドハイブリッドシステムを採用している。なぜ、THSのようなストロングではなかったのだろうか。
◆日本の道、日本人のライフスタイルに合っているサイズ感
◆アイサイト・ツーリングアシストの標準搭載とX-MODEの採用
◆走りの質を高めてくれるe-BOXER
ホンダは東京オートサロン2020において、『シビック』のマイナーチェンジモデルを公開した。発売は1月23日から。会場においてその改良ポイントなどを開発責任者に話を聞くことが出来たので、レポートする。
日産自動車は新型『フェアレディZ(370Z)』の開発を進めていると伝えられている。スクープサイト『Spyder7』ではプロトタイプの姿を捉えることに成功したが、現段階でビッグマイナーチェンジなのか、フルモデルチェンジなのか断定できていない。
近年では珍しいRR方式を採用したコンパクトハッチバック、ルノー『トゥインゴ』。マイナーチェンジを受けデザインが刷新され、スマホのミラーリングが可能なタッチスクリーンを搭載している。また、ルーフ開閉が可能なキャンバストップモデルも登場。
フェラーリは、初のクロスオーバーSUV『プロサングエ』(仮称)と『ラ・フェラーリ』後継モデルを開発していると見られるが、その発売時期など詳細が徐々に判明してきた。