◆48Vマイルドハイブリッド採用
◆新開発のクリーンディーゼルエンジン
◆デジタルキーを設定
トヨタ自動車は10月11日、燃料電池車(FCV)『ミライ』の次期型開発最終段階モデルとなる『ミライ コンセプト』を、MEGA WEBで開催される東京モーターショー2019のFUTURE EXPO「未来のエネルギー」コーナーで初公開すると発表した。
トヨタ自動車は10月10日、東京モーターショー2019に出展する燃料電池車(FCV)のコンセプトモデル『MIRAI Concept』を報道関係者に公開した。次期MIRAI(ミライ)の開発最終段階のモデルであり、2020年末に発売する。
◆ツインモーターで306hp
◆1回の充電での航続は450km以上
◆12.3インチのタッチスクリーン
FCAジャパンは、ジープのコンパクトSUV『コンパス』に、内外装をスタイリッシュに演出した限定車「Sモデル」を設定し、10月19日より、160台限定で発売する。
◆ダウンサイズの1.0リットル直列3気筒ターボ搭載
◆丸型LEDヘッドランプを採用
◆Googleアシスタントと連携
◆2023年までに全車に電動モデル設定する戦略の一環
◆EVモードの航続は最大59km
◆最新の「i-Cockpit」
ダイハツは、軽商用車『ハイゼット・トラック』を一部改良、スマートアシスト付グレードにLEDヘッドランプを標準装備とし、10月10日から販売を開始した。
◆4.4リットルV8ツインターボは2種類のチューニング
◆新Mモードを採用
◆サーキット向けTRACKモード
ヤマハ発動機は「人はもっと幸せになれる」をテーマに、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、世界初公開6モデルを含む18モデルを出展する。