米国トヨタは1月25日、2023年モデルとして、フルサイズSUVの新型『セコイア』を発表した。セコイアとしては3代目になる新型の発売は2022年夏の予定だ。巨木“セコイア”の名にふさわしい、大型で丈夫なSUVだ、とトヨタでは自負している。
BMWを代表するハイパフォーマンスセダン『M5』の次期型を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。BMWは次期型『5シリーズ』の開発を進めているが、M5のスパイショットは初めてだ。
トヨタのフルサイズSUV、新型『セコイア』は、パッセンジャー重視であれ、カーゴ重視であれ、必要とするすべてのファミリーに対応する5つのグレードを用意した。セコイアでは初めて「キャップストーン」が設定されている。
スバル『レヴォーグ STI スポーツR EX』をベースに、STIパフォーマンスパーツやワゴンならではの使い勝手を向上させるアイテムを装着した『レヴォーグ STI パフォーマンスコンセプト』。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)から、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」にマツダ『CX-5』用が追加され、販売が開始された。
トヨタが『ノア』および『ヴォクシー』のそれぞれ新型を発表しました。読者アンケートでは、市場での成功を9割前後が予想するいっぽうで、「こういうのはちょっと」と言う読者も6~7割になりました。
レスポンス読者にホンダ『ステップワゴン』新型の第一印象をアンケート調査で聞いたところ、レスポンスアンケートではまれにに見る投票数がありました。6~7割が好印象でしたが、マーケットで売れるかどうかの予想では半数以上が疑問視しています。
自動車アフターパーツメーカーのデータシステムが、車種別サイドカメラキット・シングルタイプ「SCK」シリーズに新型日産『ノート』(E13/SNE13)用のモデルを追加。1月28日に発売した。自動車左前方の死角を車内モニターに表示できる。
VWが開発中の『ID.BUZZ』市販型プロトタイプがアイスバーンをテスト走行、その様子をビデオが捉えた。
静岡スバルは、近距離モビリティ『WHILL モデルC2』と『WHILL モデルF』の取扱いを今春より開始すると発表した。スバルディーラーでの取扱いは全国初となる。