バイクはなぜ走り、曲がり、止まるのか……。グランプリ出版はこのほど、和歌山利宏氏による入門書『図説 バイク工学入門』(新装版)を刊行した。
カワサキモータースジャパンは8日、レトロスポーツ『W230』の2026年モデルを9月15日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は66万5500円。
カワサキモータースジャパンが、多用途型デュアルパーパスモデル『KLX230 DF』を新発売す。税込み価格は68万2000円で、販売開始は2025年9月15日より。
カワサキモータースジャパンが人気の「シェルパ」を改良した『KLX230シェルパS』を新発売。税込み価格は66万円で、販売開始は2025年9月15日より。
スズキは8月5日、2026年3月期第1四半期(2025年4~6月)の連結決算を発表した。売上収益は1兆3978億円(前年同期比4.1%減)、営業利益は1421億円(同9.8%減)となり、5期ぶりの減益となった。為替影響や原材料価格の上昇に加え、インド・欧州での販売台数減少が響いた。
「鈴鹿8耐2025」(2025 FIM世界耐久選手権コカ・コーラ鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会)に突然現れた『ミニGSX-R』の正体は、スズキが開発中の電動モペッド『e-PO(イーポ)』だ!
ハスクバーナは、2026年のモトクロスモデルのフルラインアップを発表した。2026年モデルのアップデートには、新しい燃料ラインプロテクター、ラジエーターキャップ、そしてスウェーデンにインスパイアされた特徴的なグラフィックが含まれる。
カワサキは、249cc並列4気筒エンジンを搭載するスーパースポーツモデル『Ninja ZX-25R SE』のカラー・グラフィックを変更し、エンジン特性などを変更して10月1日に発売すると発表した。SNSでは「よっ!待ってましたー」と期待の声が集まっている。
フォーティーントレーディングが日本総代理店を務める超強力マグネット式バイク用スマホホルダー「FREAKMOUNT2.0」(フリークマウント)に新色5色のカラーバリエーションが登場した。価格は据え置きで9900円(税込・公式サイトでは送料込み)。
ブレイズは5日、同社として初の電動アシスト自転車「STYLE e-BIKE(スタイル e-バイク)」を発表、公式ECサイトで販売を開始した。