京王電鉄が合同会社Limotと連携して、8月25日から東京都八王子市の「高尾の森わくわくビレッジ」に、電動アシスト自転車の無人レンタサイクルサービス「Limotレンタサイクル」を導入する。
ロイヤルエンフィールドは2025年9月1日より、日本全国の正規販売店において新型「New CLASSIC 650」の受注を開始すると発表した。メーカー希望小売価格は94万9300円(税込)からとなる。
アメリカンホンダが、トレールバイクラインナップの旗艦機種『CRF300F』を10月に発売する。
8月19日はバイクの日。そこで、2025年上期に公開された、モータサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントでランキング集計しました。期間中、最も注目を集めたのは2025年秋以降に上陸予定の125cc原付2種スクーター、ヤマハ『Fazzio(ファッジオ)』。そのほか「1充電で最大1000km走行可能」電動アシスト自転車から、新型エンジン初搭載のドゥカティまでがランクインしました。
BMWモトラッドが、国際的なオフロードイベント「BMWモトラッド国際GSトロフィー2026」の開催地をルーマニアに決定した。
アップガレージグループが、9月5日にフランチャイズ店のアップガレージライダース姫路店を、アップガレージ姫路店に併設して新規出店する。
カワサキはレトロスポーツ『W230』の2026年モデルを9月15日に発売すると発表した。主要な変更点はカラー・グラフィック、前後フェンダーメッキ化だ。この発表にSNSでは、「これかわいいな!」「所有欲がそそられる」など話題になっている。
ハスクバーナは、エンデューロバイクラインナップの2026年モデルを発表した。全モデルにレースで実証されたパーツを多数採用し、あらゆる地形で最高の性能を発揮することを目指している。
「鈴鹿8耐2025」開催中に設置された、サーキット内のイベントスペース「GPスクエア」内ヤマハブースにて日本導入予定のニューモデル『YZF-R9』が展示された。これに対しSNS上では様々な声が上がっている。
早坂サイクル商会は、東北最大級のバイクイベント「BIKETOBER FESTA(バイクトーバーフェスタ)」を9月27日・28日に宮城県仙台市太白区のイベントホール アズテックミュージアムで開催すると発表した。