試乗記ニュース記事一覧(4 ページ目)
【アルピーヌ A110 最終試乗】電動化の波に飲まれ、消えゆく“素のアルピーヌ”を心に刻み込む…中村孝仁
年初から惜別シリーズというわけではないが、惜しまれつつ市場から消えていくクルマに乗っている。
日常的に味わえる“クロスター”の個性…2月の試乗記ベスト3
2月に掲載されたレスポンス試乗記について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はホンダ『フリードクロスター』の試乗記が注目を集めました。クロスターならではの個性とe:HEVの高い完成度が魅力の一台です。
【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
2022年に発売が開始された、マツダ渾身のラージプラットフォーム群の第1弾、『CX-60』。エンジン、トランスミッション、駆動方式、骨格などすべてを一新したモデルだった。
【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
2025年、マツダ『CX-5』が生産、販売の双方で累計500万台を突破した。この快挙はマツダにとって『ファミリア』『アクセラ』に続き3車種目だそうである。
【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
試乗車返却時の満タン給油で目を見張った。計算すると20.52km/リットルの実燃費だったからだ。試乗車ホンダ『フリード e:HEV クロスター』(4WD・5人乗り)のWLTCモード燃費は21.3km/リットル。カタログ数値にほとんど遜色なしということになる。
【日産 エクストレイル 試乗】高級SUVと呼んでも差し支えない存在…1月の試乗記ベスト5
1月に公開されたレスポンス試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は日産『エクストレイル』に注目が集まりました。
【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
【QJモーター SRV250A 試乗】AT免許&70万円以下で乗れるVツインクルーザー! 中国からの刺客は「レブルの牙城」を崩せるか…青木タカオ
◆70万円切りで登場したAMT搭載の250
【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】コンフォートを成熟させて完成した「大人のクーペ」…九島辰也
『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。
【日産 GT-R 最終試乗】これほど“和風”なクルマはない…中村孝仁
R35ニッサン『GT-R』が2007年に登場したのは、当時のCEOだったカルロス・ゴーンが、それを推進するように命を下したからだそうである。
