・ホンダが6月追加予定のCIVIC「e:HEV RS」を先行公開した
・新制御技術「Honda S+ Shift」を搭載し、ダイレクトな駆動レスポンスを狙う
・全国のHonda Carsで先行予約を開始し、RS専用の足回りなども用意する
ティアフォーは、東京都が主催し、4月27日に開幕するアジア最大級のグローバルイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」において、トヨタ製の次世代モビリティ「e-Palette」と同社の自動運転システムを紹介すると発表した。
・DOKEが折り畳み式超小型EV「Jo-Car」Ver.0.4を公開した
・走行と収納を一体化し、折り畳むと4輪で自立するスーツケースサイズになる
・ミニカー区分で最高速度50km/h、販売は2026年末~2027年初頭を予定する
中古の電動ゴルフカートをリユースした船内向け電動サービスカート「ビークル(Beecle)」が登場した。
トヨタ自動車の欧州部門は、改良新型『ヤリスクロス』に、「GR SPORT」を設定すると発表した。SNSでは、「日本仕様もこうなるのかなぁ」「GRはやっぱいい!」など、話題になっている。
・フォルクスワーゲングループはオートチャイナ2026のグループメディアナイトで、ジェッタブランドの全電動コンセプトカー「ジェッタX」を世界初公開した。
・ジェッタブランドは2028年までにNEV(新エネルギー車)を4モデル投入する計画で、第1弾は2026年内に市場投入予定。
・新デザイン言語「モダン・ロバスト」と刷新されたロゴを採用し、手頃な価格帯のEV市場でのリーダーシップを目指す。
インドネシアのトヨタ自動車製造子会社であるPTトヨタ・モーター・マニュファクチャリング・インドネシア(TMMIN)は、世界最大級のバッテリーメーカーCATLとの戦略的パートナーシップを正式に発表した。
・BMWがX2に「sDrive20i Mスポーツ」を追加し、592万円で全国の正規ディーラーにて販売開始。納車は5月以降を予定。
・1.5L直列3気筒BMWツインパワー・ターボエンジンに48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、最高出力125kW・最大トルク280Nm、WLTCモード燃費15.6km/Lを実現。
・BMW X2は2018年に初代、2023年に第二世代が登場。プレミアム・スモール・コンパクト・セグメント唯一のSACとして、電気自動車のiX2もラインアップに加わっている。
22日の日経平均株価は前日比236円69銭高の5万9585円86銭と3日続伸。安く始まったが、中東情勢への緊張感が後退したとの見方からプラス圏に浮上。取引時間中の史上最高値を4日ぶりに更新した。
・アイシンとトヨタが共同開発した可動式フロントスパッツがRAV4(北米仕様)に初採用された
・走行速度に応じて自動で格納・展開し、低速時は走破性を確保する
・高速時は整流効果を最大化し、燃費向上と航続距離の延長に貢献する