ステランティスジャパンは、プジョー『408 GTハイブリッド』の発売を記念して、通常のカラーラインナップに設定されていないボディカラー「セレニウムグレー」を採用した限定車「408 GTハイブリッド セレニウムエディション」を発表した。
総合建設機械レンタルのアクティオは、刈幅1016mmのハイブリッドラジコン草刈機「神刈 RJ1016」のレンタルを開始した。
ヒョンデは、「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2025」において、高性能EV『アイオニック6 N』を世界初公開した。これは、ヒョンデNの電動化への取り組みにおける重要な節目となる。
ステランティスジャパンは、新開発のハイブリッドパワートレインを搭載したプジョー『408 GT Hybrid』を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は529万円。
英国のMGは、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2025において、高度な技術を搭載した2台の新型EVを発表した。
ボルボカーズは、今夏から新型最上位EVセダン『ES90』の生産を開始すると発表した。
スズキ初のグローバルBEV『eビターラ』が、いよいよ日本に投入される。年度内の発売に向けて日本仕様に関する情報が公開された。最大500kmもの航続距離や、力強いエクステリアデザインに、スズキの新たな方向性を盛り込んだ意欲作だが、そのこだわりはインテリアにも及ぶ。
トヨタ自動車は、全米で公開されたDCスタジオ製作映画『スーパーマン』に、EVの『bZ』(日本名:『bZ4X』)が起用されたと発表した。
韓国のポスコフューチャーエム(POSCO Future M)は、日本の主要バッテリー企業と負極材供給契約を締結したと発表した。
スウェーデンのEVメーカーのポールスターは、2025年上半期(1月~6月)の世界販売台数の結果を発表した。総販売台数は3万0319台となり、前年同期比51%の成長を達成した。