◆次世代MINIのフロントマスク
◆フロントウインドウを上に開き「ストリートバルコニー」に
◆自動運転と手動運転が切り替え可能
◆モジュラー設計の電動アーキテクチャーは幅広い車種に適用可能
◆新型SクラスのEV版のEQSは航続700km
◆日本の道路も再現されたドイツのテストコース
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は11月13日、電動化など次世代技術への投資を、約730億ユーロに増額すると発表した。
◆インバーターやアクスルを一体化させたリアモーターに「ついに出たか!」
◆エンジンの場合はFWD、モーターの場合はFRになる
◆本当の意味で自然を満喫できるクルマ
15日、富士山麓、あさぎりフードパークにおよそ150台ものEVと非EV(ガソリン車含む)が集結するイベントが開催された。EVオーナーだけでなくガソリン車やHV、PHEV車オーナーも参加できるのが特徴だ。
マツダが、すでに欧州に投入している、新型の小型SUV(スポーツ用多目的車)『MX-30』の電気自動仕様(EV)を、2021年1月から国内でも一般のユーザー向けに販売するそうだ。
ホンダの欧州部門は11月16日、新型EVの『ホンダe』(Honda e)が、「ドイツカーオブザイヤー2021」を受賞した、と発表した。日本車が同賞を受賞したのは、初めてという。
大幅改良が行われたものの、現行型が登場してからすでに13年が経過しているトヨタの5ナンバーセダン『プレミオ』。このまま生産終了の噂もある中、スクープサイト「Spyder7」が次期型モデル開発の情報をキャッチした。
◆0~100km/h加速は5.1秒
◆48Vのマイルドハイブリッド
◆新デザインのシングルフレームグリル
◆デジタルOLEDテールライト
◆GTレースでの経験から生まれた「マルチマチック・ショックアブゾーバー」
◆1000hpの出力をフル活用するビークルダイナミクスシステム
◆250km/hのコーナリング時のダウンフォースは390kg