エコカーニュース記事一覧(1,451 ページ目)
ポルシェ、タイカン クロスツーリスモ を発表…オールラウンドEVは761馬力、荷室1200L、オフロードも可
ポルシェはドイツ時間4日、『タイカン・クロスツーリスモ』を発表した。ポルシェ最初のフル電動スポーツカーである「タイカン」レインジに追加されたオフロード走行も可能な仕様だ。
EVのリユースバッテリーでスマホを充電、オフィス向けパワーユニット発売
ベイサンは、国産電気自動車(EV)のリユースバッテリーを活用したデスクトップパワーユニット「R-ARCA(アールアルカ)」を3月5日より同社オンラインサイトにて発売する。
ホンダe とマツダ MX-30、2021ワールドカーデザインオブザイヤーにノミネート
ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月2日、「2021ワールドカーデザインオブザイヤー」のノミネート5車種を発表した。
メルセデスAMG GT 4ドアクーペに「Eパフォーマンス」、F1譲りの電動化技術搭載へ…プロトタイプの写真
◆現時点で最高峰の「63 S」は4.0リットルV8ツインターボで639hp
◆AMGリアアクスルステアリング
◆メルセデスAMG GT 4ドアクーペに電動ターボチャージャー搭載の可能性
【トヨタ MIRAI 新型】高圧水素タンクにナイロン6樹脂を採用、宇部興産と共同開発
トヨタ自動車が発売した燃料電池自動車(FCV)新型『MIRAI』に、トヨタ自動車と宇部興産が共同開発したFCV用高圧水素タンクライナー向けポリアミド(ナイロン)6樹脂「UBE NYLON 1218IU」が先代モデルに引き続き採用された。
ボルボ・カー・ジャパン、『C40リチャージ』を今秋導入…2025年にEV販売比率35%へ
ボルボ・カー・ジャパンは、新型クロスオーバーEV『C40リチャージ』を今秋国内へ導入。EVの販売比率を2025年に約35%、2030年には国内販売全モデルをEVとすると発表した。
ボルボ日本法人社長「プレミアムセグメントでEVが大きく伸びていくことは間違いない」
ボルボ・カーが2030年までに電気自動車(EV)に全面移行する方針を打ち出したのを受けて日本法人のマーティン・パーソン社長は3月3日、都内で報道各社とのインタビューに応じ、「プレミアムセグメントでEVが大きく伸びていくことは間違いない」との見通しを示した。
ホンダe、最高のシティカーに選出…2021英国カーオブザイヤー
ホンダの欧州部門は3月1日、EVの『ホンダe』(Honda e)が「2021英国カーオブザイヤー」の「シティカーオブザイヤー」を受賞した、と発表した。
ポルシェのEVスポーツ、タイカン にアートカー…4月にオークション出品
◆最大出力571psのタイカン4Sがベース
◆1回の充電での航続は最大463km
◆「夜の花」をタイカン4Sのボディに描く
◆オークションの収益はスイスの芸術家を支援する協会に寄贈
ボルボカーズ初のSUVクーペ、『C40』発表…EV専用モデルに
◆2030年までにフルEVメーカーを目指す計画の一環として登場
◆車台を共有するXC40とは異なるデザイン
◆グーグルと共同開発されたAndroidベースのインフォテインメントシステム
◆1回の充電での航続は最大420kmに達する見通し
