◆新戦略に沿って2種類のPHVをラインナップ
◆PHVの駆動方式はFFで8速ATと組み合わせ
◆部分自動運転へのさらなるステップとなる先進運転支援システム
秩父市生活交通・物流融合推進協議会は、埼玉県秩父市の山間地域で、MaaS(モビリティアズアサービス)やドローン物流など、移動に関する課題解決に向けた物流・公共交通ネットワーク「秩父モデル」構築に取り組むと発表した。
◆ヘッドライトがまばたきする「IQ.Light」
◆ドライバーに危険を警告する「ID.Light」
◆1回の充電での航続は最大520km
ステランティス傘下のフィアット(Fiat)ブランドは3月16日、「KIRIプロジェクト」を発表した。
MINIは、2023年にMINIファミリーの次世代モデル群を順次登場させることを発表しているが、その開発車両をスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
BMWグループ(BMW Group)は3月17日、フルEVの世界販売台数を増やし、今後10年間で累計1000万台を達成する目標を発表した。
◆「xDrive50」はツインモーターで500hp
◆X5と同等サイズのクロスオーバーEV
◆前面空気抵抗を示すCd値は0.25
◆「BMWカーブド・ディスプレイ」
◆BMWの量産車初の六角形ステアリングホイール
ENEOSは3月18日、愛知県大府市に「大府共栄水素ステーション」を開所したと発表した。ENEOS水素サプライ&サービスが運営する。同社として45カ所目、中京圏で7カ所目の商用水素ステーションとなる。
ポルシェ(Porsche)は3月16日、フォルクスワーゲングループが開催した「パワーデー」において、EVで高いエネルギー密度と、より優れた急速充電性能を実現するために、グラファイトアノードの代わりにシリコンを使用した高性能バッテリーを研究開発していると発表した。
VWは新世代EVミニバン『ID.BUZZ』市販型を開発しているが、その最新のプロトタイプを捉えるとともに、その内部を初めて激写することに成功した。