エコカー EVニュース記事一覧(613 ページ目)
買わない理由がある!---若年層のEV関心度調査、セゾン自動車火災が実施
セゾン自動車火災保険は7月2日、若年層におけるEVへの関心度・購入ポテンシャルに関する調査結果を発表した。本調査は、近年のEV車両の普及を背景に、環境問題への関心が高い20代・30代を中心に行われた。調査は2024年1月29日から2月1日にかけてインターネットで実施された。
いすゞ、国産初のフルフラットEVバスを運行開始---藤沢工場の構内循環バス
いすゞ自動車は7月2日、藤沢工場の構内を走る循環バスとして、国内初のバッテリーEV(BEV)フルフラット路線バス『エルガEV』の運行を開始したと発表した。
世界最速の充電性能、バッテリーの80%を4分台で…英NyoboltがEVプロトタイプ公開
Nyoboltは6月28日、バッテリー容量の10%から80%の充電を4分台で行えるEVプロトタイプを初公開した。
ZFのeバイク向け48Vドライブシステム、2025年に市販車に搭載へ
ZFは7月3日、ドイツ・フランクフルトで開幕する「ユーロバイク2024」において、新しい48ボルトのeバイク用ドライブシステムを初公開する。ZFが6月28日に発表した。
パナソニック、小型EV向けバッテリー交換サービス企業に出資…2輪車世界最大市場のインドで
パナソニックは6月28日、SBIインベストメントと共同運営するコーポレートベンチャーキャピタルファンド「パナソニックくらしビジョナリーファンド」を通じ、アップグリッド・ソリューションズ社への出資を決定した、と発表した。
新種のMINI『エースマン』、市販モデルの姿が続々公開 航続405kmの電動SUV
MINIは6月28日、新型電動クロスオーバーのMINI『エースマン』(MINI Aceman)の新たな写真を公開した。
「エンジンの未来を再発明する」ルノーと吉利の共同会社に化学大手アラムコが出資
ルノーグループは6月28日、浙江吉利控股集団(ジーリー)と共同設立したHORSEパワートレインの10%の株式を、世界的化学企業のアラムコが取得する最終契約を締結した、と発表した。
ヒョンデ、新型Aセグ電動SUV『インスター』発表…航続はセグメント最高の355km
ヒョンデは6月27日、韓国で開幕した「釜山国際モビリティショー2024」において、新型AセグメントコンパクトEV『インスター』を発表した。インスターは独自のデザイン、セグメントトップの航続、そして多用途性と先進技術が特徴という。
「ポールスター3」に後輪駆動のエントリー仕様、EV航続はシリーズ最長650kmに
ポールスターは6月27日、新型電動SUV『ポールスター3』のラインアップに新グレードとして、「ロングレンジシングルモーター」を追加すると発表した。
日独韓のスポーツハッチ比較:GRヤリス、ゴルフR、アイオニック5N
『CARトップ』8月号(発行:交通タイムス社)では、トヨタ『GRヤリスRZ』、フォルクスワーゲン『ゴルフR』、ヒョンデ『アイオニック5N』という日独韓の気になるホットハッチを乗り比べた。
