エコカー EVニュース記事一覧(1,505 ページ目)
ポルシェ タイカン にクロスオーバー!?「スポーツツーリスモ」(仮)開発車両を激写
2019年より生産を開始するポルシェ初の市販EVスポーツ『タイカン』に、クロスオーバーモデルが存在することがわかった。スクープサイトSpyder7のカメラが、その開発車両の姿をとらえた。
DSがフォーミュラE レーサー発表、モーターは338馬力…パリモーターショー2018
PSAグループのDSブランドは、フランスで開催中のパリモーターショー2018おいて、新型フォーミュラEマシン、『E-Tense FE 19』をワールドプレミアした。
プジョー、新たな電動スポーツモデルシリーズを開発…2020年から発売へ
プジョー(Peugeot)は10月18日、新たな電動スポーツモデルシリーズの開発計画を発表した。この新シリーズを2020年から発売する予定、としている。
ルノーがEVカーシェア拡大、2022年までに自動運転車導入へ…パリモーターショー2018で発表
ルノー(Renault)は、フランスで開催中のパリモーターショー2018において、EVのみによるカーシェアリングサービス、「Moov'In Paris」を拡大し、2022年までに自動運転車を導入すると発表した。
独e.GOの電気自動車は「都市での使用・低価格」で勝負…日独スマートモビリティ・シンポジウム
10月17日、ドイツ西部にあり同国最大の産業州とも呼ばれるノルトライン・べストファーレン(NRW)州は、東京都千代田区イイノホールにおいてスマートモビリティをテーマとする「日独スマートモビリティ・シンポジウム」を開催した。
ルノーグループ、中国での電動化を加速へ…中国遼寧省と戦略的提携
ルノーグループ(Renault Group)は10月16日、合弁パートナーの華晨中国汽車(ブリリアンスチャイナ)ととともに、中国遼寧省と戦略的提携を締結した、と発表した。これにより、中国での電動化を加速させる。
DSが1360馬力の電動スポーツを発表、全車電動化へのビジョン…パリモーターショー2018
◆「テクノロジー」と「詩的な美」との融合
◆二面性をもったドリームカーとは?
◆EVのハイパワードライビングと自動運転
メルセデスベンツ CクラスPHEV車、電気配線ショートで火災に至るおそれ リコール
メルセデス・ベンツ日本は10月16日、『Cクラス』のプラグインハイブリッド車「C350e」および「C350eステーションワゴン」の電気配線に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
「道はすべてオフロード」走破性を重視したヤマハの低速モビリティ、格好よさにもこだわり
◆ヤマハ発動機が低速モビリティコンセプト『YNF-01』を発表
◆『YNF-01』は「限られた人のための乗り物」ではない
◆開発キーワードは「道はすべてオフロード」だった
ポルシェ、世界新車販売の5割以上を電動車に…2025年から
ポルシェ(Porsche)は10月15日、2025年から世界新車販売台数の5割以上を、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車両にする計画を発表した。
