◆災害対策本部に情報が集まるのには時間がかかる
◆有事に機能する協定の締結が急務
◆北海道胆振東部地震や熊本地震でも活用例
メルセデスベンツが開発を進める大型EVセダン、『EQS』の市販型プロトタイプをカメラが捉えた。EQSは、コンセプトモデルが東京モータショー2019にてアジア初公開されたが、その市販型にあたるのがこのプロトタイプだ。
日本EVクラブは、「親子電気レーシングカート組立体験&最新EV試乗」を2020年1月19日に日本科学未来館(東京都江東区)で開催、参加者を募集している。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は12月12日、新たなグローバル製品開発体制を2020年に導入すると発表した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は12月12日、新世代のEVパワートレインの「eATS」を、ドイツ・ウンターテュルクハイム工場で生産すると発表した。
BMWグループ(BMW Group)は12月11日、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)向けの次世代バッテリーに使用するリチウムを調達する新契約を締結した、と発表した。
フォルクスワーゲンは12月12日、新世代EVのフォルクスワーゲン『ID.3』(Volkswagen ID.3)に、歩行者などに車両の接近を知らせる音響車両警報システムを搭載すると発表した。
トヨタ自動車は、自然災害などの「もしもの時」に電動車が役立つことを伝えるイベント「防災給電プロジェクトクルマでライトアップ2019」を12月14日より全国10か所にて開催する。
メルセデスベンツは12月11日、新型『GLA』のデジタルワールドプレミアの場において、新型EVの『EQA』(Mercedes-Benz EQA)を間もなく、初公開すると発表した。
日産自動車の欧州部門は12月9日、『リーフ』(Nissan Leaf)をベースに、全身イルミネーションのクリスマス仕様としたワンオフモデルを発表した。